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2014年4月21日 (月)

パン・オ・セーグル@木津川市

土曜日ポタリングのランチネタです。
丹波橋の自宅を出て鴨川べりを南下。四条あたりでは考えられないのんびりとした農村風景の中、御幸橋まで。今度は木津川をさかのぼるコースをぐんぐん進む。それほど強い風ではないが追い風で、ペダルも軽く天気も良い感じ。で、2:00ほどで最終地点の木津市、泉大橋までやってきた。

ランチは、玉水まで戻って、以前やってきた「たなか家」で饂飩でもずるずるっと行くのはどうよ?と言う作戦なのだが、ここまで来たらあの有名パン店に行くでしょう?ということに。 

やってきたのはパン・オ・セーグル。京都のパン店でも相当人気の高いお店だ。 最新ブーランジェリーではなく、日本的パン屋さんなのだが我々も過去数回やってきて天然酵母を使ったふんわり系食事パンやサンドイッチ類が旨いなぁ~と感心した一軒。京都では食事パンでは食パン類の人気が高いので、重厚系しっかりパンが好きな我々の趣味とはかなり違うのだが、ソフトだが小麦の香り高いパンで、こういうのを尊まれる方が居られるのは解るのだ。

以前このネタを書いてから100mほどのご近所の新しい店舗に引っ越しされて、綺麗で大きな店になっていた。嫁は新店に1人でパンを買いに来た経験あり。

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なかなか大きなお店ですな。お隣にPAもあり6台ほど駐車可能。既に満車だ。前に自転車を停め店内に。

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と、お店前にランチメニューが掲示されている。おー、イートインができたんだなぁ、それは食わないと!と速攻で決定。(お腹が減っていたので、玉水まで戻る根性が無かったのもあるがcoldsweats01

店内に入ってレジのおねえさんに食事をしたいのだ!と確認すると、まだ準備が出来ていないのでお待ちください~ということで、特に急いでいないので2Fのイートインでゆったり待たして頂くことに。 11:15を過ぎていたのだが、まぁ普段は12:00ぐらいからボチボチスタートしているような感じですな。なんともおおらか。(ちなみにBは我々が来てから、ごめんなさいね~とか言いつつ書き直されて、前日はビーフシチューだった模様。それも良いですな。。)

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2Fは4人掛けテーブルが6席と意外にキャパがあり、当然我々が本日初めての客。大きな吹き抜けがあり、そこから見下ろすとなんとも凄い光景が展開される。これです。

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ご主人は有名な鉄道マニアで、前のお店にも沢山鉄道写真が掲示されていて、なんともマニアックな香りがしていたのだが、なんと今度のお店には廃止されたブルートレイン「あかつき号」の運転室部分がででーんと店内に鎮座しているのだ。 これこそ実物の迫力! 車両を切断してここに持ってくるだけで相当費用投下が必要そうだが、あっぱれな鉄ちゃん魂ですな。。羨ましい限り。

で、ランチは鉄ちゃんとはなんら関係なくsweat01、普段履き且つちょっと郊外型ナチュラルな感じで進行するのだ。
サービス担当のおかあさんが、お待たせしてごめんなさいね!としきりにフォローしてくれるのだが、足が疲れたのでぜーんぜん急いでおらず、のんびりと待つ。

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15分ほど待ってまずは温めてある食事パンが結構なボリュームで出てくる。ベリーと胡桃を練り込んだソフト系カンパーニュ、それにアーモンドスライスが乗っかり、それに苺を練り込んだいるデニッシュ、奥の丸いのはほんわり系食事パン。みなふかふかのほかほか。

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で、俺チョイスはロールキャベツ。柔らかい春キャベツを使ったものでなんとも優しいお味。それに人参とジャガイモが入ったスペイン風オムレツ、たっぷりなサラダ(胡麻ドレ)、ちゃんと小デザートとしてチョコムースが付いてくるのが嬉しい。これ+ドリンクで¥1000ぽっきりと非常に良心的なお値段。

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切ってみました。ミンチもしっかり量で塩分控えめ且つ香辛料等はそんなに効いていない非常に健康的なお味。お母さんが作ってくれた洋食感濃厚!

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嫁チョイスのミルクシチューは、大ぶりの海老とホタテ、それにジャガイモ・ペコロスごろごろでこれも非常に優しいお味。こういうのを日頃食べていたら健康になるでしょう!的な滋味あふれるものだ。押さえた味付けはちゃんと美味しいパンを立てる役割になっているように思った。旨いですな。

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で、〆ドリンクも10種類ほどからチョイス可能。俺は柚子ソーダ(旨かったので一瞬呑みしてしまい、写真がありません)、嫁はミントハーブティ。いやはや、ほっこり。嫁が「こういうランチってありそうで無いよねぇ」と非常に気に入った模様。

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下のパン店は非常に大盛況で、11:15に来たとき中央のテーブルに野菜類をしっかり挟んだ旨そうなオープンサンドが30個以上並んでいたのだが、12:15に降りてきたら、もうあらかた無くなっていた。。

お土産に食事パン系なものを数点購入し、向かい風の中、チャリチャリと伏見に帰るのだ。馳走様でした。木津まで自転車で来たら100%再訪します~。

◆パン・オ・セーグル
住所:京都府木津川市木津川原田35-7
営業時間:8:30~19:30 月・日休
TEL:0774-72-7744

 

 

2012年12月18日 (火)

Eight@伏見区藤森

徒歩圏に旨いパン屋さんがあるのは相当幸せなことだよね、と思う今日この頃。京都市内は全国で最も1人あたりパン消費量(購入金額)が多いらしいのだが、自分の好みに合うお店はそれほど多くはない。

で、結構京都市内のあちこちのパン屋さんには顔を出していて、これ!というお店が無いのであまりネタにしていないのだが、既にお気に入りでもうすっかり書いたつもりになっていたお店のネタを今更ながら出します。 お店の名前はEight(エイト)。丹波橋の我が家から疏水沿いをとろとろと25分ほど川上に歩いた、京阪藤森駅のすぐそばにある。

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藤森という立地にはちょっと合わないほどお洒落で今風なブランジェリー。それもそのはず、荒神橋の傍にあった人気パン店、Hohoemiでパンを焼いておられた職人さんが独立して始められたお店のようですな。
Hohoemiは自然派ドーナツ店に宗旨替えされたので、Hohoemiと同じ傾向のパンが買いたいなら、ここEightに来れば良い、ということだ。

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パンの種類はかなり多い。このテーブル以外にもパン工房との境にカウンターがあり、そちらにはお惣菜系を中心に10種類ほど。パンドミ以外の我々が重視する食事系パンも充実しているのだ。お値段はお安くはないのだが、質は非常に高く既に5回以上買いに来ていて特にお気に入りになったのは、甘いおやつ系パン。特に以下の3点が非常~にお気に入り。

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まずはこれ。フランボワーズとブラックベリーのブリオッシュタルト。あると買ってしまう、お気に入りの一品なのだが、ごらんのとおりベリーがもうアホほど乗っているサービス過剰メニューだ。

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切ってみれば解る驚くべきベリー量。焼き立てはトングで掴めないほどソフトで、酸味と甘みのバランスもピタリの激しく旨い¥200なり。昼下がりのお茶菓子にどうぞ。

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で、更にお気に入りがこの餡パーニュで¥180なり。あんことバターを挟んだ、噛む切るのが難しいむっちり生地。フランスパン生地だが香ばしくあんことバターのマッチングが素晴らしい。甘さ控えめ、小豆の味が解るあんこも好ましい、老若男女が好む一品。(歯が弱い人は駄目ですが)

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嫁推薦、Eightならこれを食え!な一品。胡桃の入っているクロッカン(正式名失念)で¥180なり。 Hohoemiの人気商品に角切りで可愛らしい「キャラメルラスク」がありましたが、そのブラッシュアップ版とでもいえるもの。
中に胡桃の大粒がごろんごろんと、ザクザクの甘い生地が激しく旨い。

食事パンもドライフルーツしっかりのフリュイとかが非常に旨いのだが、とりあえずこの3点が好みなら、あれば購入必須商品。甘いパン好きなら一度お試しを。

 

 

 

 

◆Eight(エイト)
住所:京都市伏見区深草直違橋3-400  MAP
営業時間:9:00~19:00 日休・第1・3休
TEL:075-645-7131

 

2012年7月29日 (日)

ひさびさたま木亭@宇治市黄檗

京都で、もしかして近畿圏で最も人気があるパン屋かもしれない「たま木亭」。15分で行けるところに住所を移したのに、我が家では比較的優先順位は低め。タマに無性に食べたくなるので3か月に1度ぐらいは買っているかも?ですな。。

具がたっぷりな濃厚系惣菜パンやおやつ系パンは素敵に旨いのだが、ちょっと濃厚すぎで普段から食べるにはどうかな~とか思うのだ。バゲットなどハード系のお食事パンはちょっと好みと違う。でもまぁ、とにかくお得さでは他のパン店の追従を許さない孤高のパン屋ですな。

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昼ごはんをたなか家で済ませてから、久々にたま木亭に。行列は出来ていないが、お客さんはひっきり無しにやっている人気店。

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で、今回ネタにしたのはこちらの張り紙のため。いつも長い夏休みを取られますな。(大阪時代知らずにやってきてがっくりした記憶アリ)

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既にパン好きの聖地のようなお店だが、今日は早めにやってきたので商品も多め。我が家では大体買うものは決まっていて、ジャガジューシーにベーコンハースはお約束、パンシューは今日は売り切れ、嫁は激甘で激レーズン入りなサルタナとフィグがお気に入りで、シロップでべたべたなブリオッシュカネルも大好き。しかし、このお店、カロリー高めなものほどお得で旨いという困った店なのだ。。

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ま、冷蔵ショーケースに入っているもの以外は、おおよそ制覇したはず。今までは熱に弱い生クリーム系は遠距離を持って帰るので買いにくかったのだが、今回初めて買ったのが、手前に半生のドライマンゴーとマスカルポーネチーズが挟んであるもので¥220なり。ころころと入っている胡桃が非常に印象的。

奥のチョコチップ入りの生クリーム、それにナッツが入っているものも激ウマですな。。たしか¥190ほど。むちむちとしっかりした食感のパンが素敵に旨い。カロリーを気にしていてはこのお店でパンは買えないですなぁ。ご馳走様でした、また買いに来ます~。

 

 

◆たま木亭
住所:京都府宇治市五ケ庄新開14-91
営業時間:7:00~19:00月曜・第2第4火曜
TEL:0774-38-1801

2011年8月 3日 (水)

CINQ@京都 長岡京

日曜日、我が家の恒例行事、醍醐寺周辺にお出かけ。
で、今回は以前こちらでご紹介した、多分全国唯一のつけ担担麺専門店「風来坊」に行く作戦。11:00開店だと勘違いしてお店近くに開店30分近く前に付いてしまい、どうしようなぁと考えていたら、車で5分ほどの位置に一度行って、まだご紹介できていない良きパン屋さんがあるのを思い出す。

で、スマホでネットを検索すれば不案内な地域でもすんなり行けるありがたさ。5分ほどでその人気パン店、CINQ(サンク)に到着だ。長岡京の駅からも遠く、周辺は住宅街のロードサイドという感じで、ま、のーんびりした雰囲気。専用駐車場も少し離れたパーマ屋さん奥に4台分ほど完備。 (でも初めてだとわからない予感。。お店前に張り紙があります)

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こういう、周りの風景からちと浮いている気がするお洒落なお店だ。大阪は吹田の名店、ル・シュクレクールで修業された方が始められたお店で、商品展開もほぼ本店?と同じような感じなのだが、場所柄か多少お安い感がある。

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こじんまりした、4人ほど入れば一杯な店内に。対面販売で商品を言って取ってもらうシュクレクールと同じ販売方式。親切な店員さんなので好みを言って説明を求めると色々教えてもらえるのだ。ま、ご覧のようにぱっと見シュクレクールとほぼ同じ商品が多数。暫し悩んで5点ほどパン購入。いそいそと自宅に帰るのだ。

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長いのはゴルゴンゾーラのタルティーヌで¥220なり。でっかいですな。胡桃とセロリ!が乗っかったチーズ臭ぷんぷんのオープンサンド。いやー意外な組み合わせですな。なかなかうまいです。

奥はシュクレでお馴染みの食事パン、シャバタ。¥190。オリーブオイルを練りこんでいるムチムチ系シンプルパンで、濃いソース系食事と激しく合うお気に入り。想像通りのお味で旨し。

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左の木の葉状のはパンプルムース。バゲット生地でグレープフルーツピール、カシューナッツたっぷりの如何にもシュクレ!みたいなしっかり系。大好きですな、の¥190。奥はチャバタ生地にポルチーニ茸、エダムチーズ入りの食事パンでパン・オ・セップで¥220なり。

右手前の黒いのは、そのまま「黒」なる名前。バゲット生地で胡桃と小豆入りのほんのり甘し、豆好きにはたまらない¥160なり。

吹田のお店は最近やたら並んでいたり、昼過ぎに売り切れていたりして、この半年ほどご無沙汰なのだが、こちらはまだまだ並ぶほどではなく、すんなり買えてうれしい。
シュクレと異なるオリジナリティ、というのは良くわからないのだが、どれもハイレベルで旨い。しっかりハード系や甘いの、サンド系も旨そうだった。後で写真を見ながら、あーこういうのがあったのだ~とか見落としていたので、近日中にまた行きそうな予感ですな。お近くに寄られたら、激ウマつけ担担麺とセットでぜひどうぞ。sweat01

 

 

◆CINQ (サンク)
住所:京都府長岡京市友岡4-1-2
営業時間:8:00~18:30 月火休
TEL:075-874-4159

2011年7月 6日 (水)

苦楽園・摂津本山方面ベーグル店めぐりの巻

以前書いた京都ベーグル店ネタ、その1その2に続いて、苦楽園や摂津本山周辺にもベーグルを売っているお店を発見。車で買い出しに行ってきたのでご報告。実はコレを書いたときのネタなのですが、我が家ではベーグルは買って即冷凍保存される運命にあるので、1か月ほどかけてようやく全部食べました。sweat01

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まず1軒目。こちらは夙川駅からほど近いパン屋さん、コンセント・マーケットなり。なかなかお洒落な1軒屋パン店ですな。ベーグル専門店ではなく、お惣菜系からハード系、おやつ系など色々種類は豊富。お値段は土地柄か、ま、それなりなお値段ですな。ベーグルはそれほど多くなく今日は3種類だけ。 

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店内の雰囲気。マフィンなどサイズは小ぶりだがぎゅっと凝縮感のある旨そうなメニューが並ぶ。暫し悩んでベーグル3種、魅力的なマフィンを1つ買いお店を後に。

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んで、いつものように同じ皿で記念撮影。左上から時計回りで、サツマイモと栗渋皮煮のマフィン、チョコチップ、豆乳、大納言の4種類。ベーグルのサイズはやや小ぶりだがサイズの割には重量感がある感じ。皮のむぎゅっとした張りが特徴ですな。

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まず頂くのはこれでしょう!と切ってみた大納言で¥168なり。しっかりした張りのあるか皮、たっぷりのほんのり甘い豆類。大納言と名付けられているが色々豆が入っていて楽しい。いやー、これは良いですな。豆ベーグルの中でも大推薦できる一品。

ちなみにマフィンも中に大粒の栗の渋皮煮が1個丸々入っている嬉しさ。コンパクトだが非常に旨しで¥189なり。これは良いお店ですな、他のパンも買ってみたくなりました。

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お次は、食べログの神戸方面パン店で2位評価という高得点をたたき出すブランジェリー、Yamauchiなるお店に。(ちなみに1位がこちら) 大阪で言うと靭公園のタケウチのような、ハード系からお惣菜におやつまで全方位的メニューが魅力的なお店ですな。それに店前にPAがあるのがありがたい。するりと駐車し店内に。

実は今回2回目の訪問。とても人気店で前回は15:00ごろにいったら、もうほぼ商品が無くなっていてガックリ!したのだ。今回はそれよりは早い14:00ごろだったのだが、今回もほぼ売り切れでがっくり~。
が、名前の通りベーグル専門店ではないのだが、ハード系やデニッシュ系の魅力的メニューは売り切れでもベーグルだけが人気が無いのか5種類ほど在庫有り。やった!と今回は人気メニューのクリームパンと一緒にベーグルを購入。

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左上から時計回りで、トマトtとチェダーチーズ、パンプキンシード、ほうれん草とチーズ、玄米の4種。ことらも¥160~¥180というお値段。パンプキンシードは中にカボチャ餡がたっぷりで、見た目は小さ目だが124gという重量級。全体的に保水量は少ない目。暫し悩んで当日はこれを頂くことに。

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具を練りんだ生地が激ウマなトマトとチェダーチーズなり。上にはたっぷりチーズ、生地にはベーコンとトマトをたっぷり練りこんだイタリア~ンな一品で¥180。レタスと生ハムを挟んでサンドにしたが激しく~旨い。マヨ要らずで旨し! これも大推薦できますな。

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お次は摂津本山駅が最寄り駅、ベーグルとマフィンの専門店、SKA VI FIKAなるお店に。母娘でやられている可愛らしいお店ですな。ベーグルはざっと20種類近く、手作りのマフィンやワッフルなどのお菓子類もあり楽しい商品構成。

京都のAgehaのように、チャレンジングな創作系メニューに色々挑戦されており、面白いのだが1個¥260とか、ちとお高いものが多い。小麦粉は国産の減農薬品、など材料は相当こだわって選んでおられるようだ。暫し悩んでまた4種類購入。

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ほわわんと膨れた優しい感じ。左上から、ヨモギ餡、にこちゃん(これはベーグル生地のおやつパン。パンプキンクリーム入り)、ホワイトチョコ&柚子、めんたいチーズなり。保水量もやや多めでジャパニーズベーグルらしいベーグル、という感じですかね。

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んで、めんたいチーズを切ってみる。明太は表面にチーズとともにトッピングされていて、中にはチェダーチーズなのかとろけたチーズがたっぷり。これもシンプルサンドに非常にマッチしている感じ。なかなかウマかったです。

神戸方面はベーグル専門店はそれほど多く、また日曜日お休みのところが多そうなので、また土曜日狙いで行ってみたいと思います~。

 

 

コンセント マーケット (CONCENT MARKET)
住所:兵庫県西宮市寿町5-15
営業時間:8:30~19:00 月休・第二火休
TEL:0798-23-0707

 

ブーランジェ ヤマウチ(Boulange Yamauchi)
住所:兵庫県西宮市菊谷町12-36
営業時間:8:00~18:00 月休・第三火休
TEL:0798-73-4760

 

SKA VI FIKA Bagel&Muffin (スカヴィフィーカ ベーグル&マフィン)
住所:兵庫県神戸市東灘区甲南町3-7-14 甲南櫻井ビル 1F
営業時間:10:30~20:00(7.8.9月) 10:30~19:00(以外の月) 月・火休
TEL:078-453-1123