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■麺類・らーめん 2016年 Feed

2016年3月 9日 (水)

珍遊 大手筋店@伏見桃山

嫁が大阪に友人に会いに行っているので1人ランチとなった日曜日。で、最近、3回ほど覗きに行って、これはええんとちゃう?と思ったラーメン店ネタを1つ。

お店は昨年4月にオープンした珍遊(ちんゆう)の支店。一乗寺に本店があるチェーン店だが、東大阪に住んでいた時代、鶴見にあった支店に行った経験があるのだ。そこは週末はいつも20名以上の待合い席が一杯になる人気店で、数回食べにいった経験あり。で、京都に越してきてからすっかりご無沙汰していたのだが、実は今、ちょっとハマっているかもです。

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丹波橋の自宅から10分ほどの近隣に昨年支店がオープンしたのだ。こちらはカウンター席9に4人掛けテーブル席2、全17席と、珍遊ではかなり小規模な店舗。いつも3名ぐらいの店員さんが忙しく動き回っている。今日は一人なのでカウンター席に陣取る、11:45。本日は7分入り、ぐらいの混雑度。

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ランチメニュー。ラーメンの種類は1種類のみでサイズや好みで調整してもらえるシステム。定食はガッツリ系で炒飯や餃子、唐揚げにチャーシュー丼、明太子ご飯などサイドメニューも豊富。今回は唐揚げ定食¥900をチョイス。

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5分ほどでででんとラーメン登場。麺かため、ネギ多めでお願いしたのだ。背脂チャッチャ系で、どちらかというと古典的なラーメンなのだがさらりと食べやすいタイプ。お願いした要望が抜け落ちなく、ちゃんと丼に反映されているのが偉大ですな。
過去、どんぶり一杯にチャーシューが広がるチャーシュー麺も食べた経験あり、なのだが、ここではこういうシンプルなほうが良いかもです。

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麺は低加水ストレート細麺。九州系と似たニュアンスあり。堅めでお願いすると腰しっかりで相当イケてます。

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スープは最後まで飲み干せそうなほど、控えめな味付け。で、ラーメンタレやニンニク、辛みそに一味やら胡椒を適宜加えて調整!する趣向。個人的にはラーメンタレをほんの少量追加し、辛みそと一味追加がデフォルト。脂分も控えめなので日常使いできそうなのが嬉しい。

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実はラーメン店密度が非常に高く、唐揚げが美味しいお店が多い伏見桃山周辺。こちらも唐揚げ定食にするとかなりしっかり量!大満足!の唐揚げが3個。アツアツでジューシー且つかりりと揚がっていて美味しいのだ。


旨い旨いと速攻で完食なり。チェーン展開しているお店のネタはあまり書かないのですが、そういう固定概念をちょっと崩されたかもです。なにせこのお店、年中無休ですし、自宅から10分以内の徒歩圏なので、1人ランチの際に定食を全制覇しそうですな。御馳走さまでした、また来ます~。

 

 

珍遊 大手筋店 (チンユウ)
住所:京都市伏見区南部町50 川村ビル 1F
営業時間:11:00~24:00
TEL:075-574-7219

で、業務連絡。最近、キュレーターとして「きょうとぴ」なる京都ネタ限定の情報発信HPに参加しはじめております。既に大勢の書き手の方がおられるので、京都系食べ歩きネタの集積場になりそうな予感ですな。よろしかったら、そちらも覗きにきてください~。

http://kyotopi.jp/

しかし、共同作業でネタを仕上げていく、という経験が過去無かったので、新鮮で面白いです。きょうとぴを運営しているKyotopi.jpが伏見区内にあるので、このネタを捧げます~(汗)

2016年2月23日 (火)

らーめん 門扇 伏水酒蔵店@伏見 納屋町商店街

んで、大体週末の日曜日の夕方から夜の間に、土日に行った3・4件のお店ネタをばばばばっと書きあげるのが日曜日の日課なのですが、今回は諸事情で書いちゃ出し状態。既に3日ほど経過しているので思い出しつつ、実はこのお店の後、いったのがこちら

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当日は12:00から日本酒の会、更に15:30からさらに日本酒Barで一杯呑んで、帰ってきた伏見桃山。結構お腹一杯なのだが、今日はラーメンで〆よう!と狙ってやってきたのが、最近伏見桃山の納屋町商店街にできた、伏見酒蔵小路なるお店。

日本酒Barがまた新しく徒歩圏にできた!と前から狙っていたのだ。3月にグランドオープン予定の非常に大きな箱で、店内はいくつかのブースに分かれていて、大規模屋台村的な想像以上な規模。まだいくつかのブースは工事中!なのだが、そこに木屋町にもあるラーメン店「門扇」の支店がオープンして、今回はラーメン目当てでお店を覗きにやってきた。

ちなみに正門は納屋町商店街側ではなく、1Fに業務スーパーが入っているプラザビル西の路地奥。写真が多分正門です。

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立ち飲みBarのほうは当然営業されていて、伏見の酒蔵17蔵の日本酒が各種頂ける。まだ20:00前だったが、今のところ結構空いていた。ちなみに17蔵とは、

なり。いや、なかなか壮観ですなぁ。が、今回は昼からたんまり呑んでいて流石に日本酒は呑みたいとは思わなかったので、ラーメンを食おうよ!ということに。(まぁ、確実に近日中に呑みに来るのですが。。。がはは)

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で、門扇へ。コの字カウンターで20席はありそうなブース。デパ地下にあるイートインコーナーのやや大きい版、という感じ。こういうお店がこの伏見酒蔵小路内に6店ほどオープンする模様。今のところ、ここと焼き鳥店に鉄板焼き店が営業中で、他の3つは未だ工事中。

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ラーメンメニュー。鳥白湯が名物なお店で、私は鶏チャーシュー麺¥950を、嫁は担々麺¥900をチョイス。しかしメニューは豊富ですな。スタッフ2名で回されていた。

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で、まずは鶏チャーシュー麺。なかなか麗しきビジュアル。刺身のように大根とニンジンのケンが乗っかっているのが斬新? 特筆すべきはまろやかでコラーゲンしっかりなスープ。箸が立つような濃度ではないが、食べるにつれて、口の周りがコラーゲンでコベコベになってくる。そんなに塩分も強く載せておらず、テーブル上にピリ辛ニラがスタンばっているので、たっぷり乗せていただける趣向。辛みがあるほうが美味しさが増す構成ですな。

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で、嫁注文の担々麺も登場。ベースは鶏白湯らしく、それに辛みそ等を加えているのだが、辛いのがかなり良く合う感じだ。

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麺はやや低加水、細目の麺でしこしことスープに良くなじむ。嫁とこれは結構好きな部類だよねぇとニコニコ。お酒の〆にはいい感じですな。いや、大堪能しました。
酒呑みには面白そうなものが家の近所にできてよかったねぇと、嫁共々帰路に付いたのだ。御馳走さまでした。確実にまた来ます~。

 

 

 

◆らーめん 門扇 伏水酒蔵店
住所:京都市伏見区平野町82-2 伏見酒蔵小路内
営業時間:17:30~23:00? 火休 (まだ正式Open前なのでFBで確認
TEL:075-603-0380

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ちなみにグランドオープンは3/18(金)だそうです。

2016年1月25日 (月)

あいつのラーメン かたぐるま@丹波口

40年ぶりだかの寒波がやってくるという週末。九州から北海道まで、普段はあまり雪が降らないところにも100年ぶりで雪が降るような異常気象(日曜日、奄美大島は115年ぶりの降雪だったそうだ)。が、京都は確かに寒いのは寒いのだが、京都駅から南側は雪も降らず拍子抜け。

が、天気が悪そうな予報だったので、どこにも予約いれていなかった週末。ランチは軽めにね!と車で家をでた11:10ごろ。なんだか餃子気分なので、久々にミスターギョウザなんてどうよ?と東寺の近所まで車を走らせる。11:40チョイにお店の前に到着したのだが、20席ほどのお店はすでに満席+店内で待っておられるかた4名。外で待つにはちょっと厳しい冷え込みで、次善策に移動だ!ということに。

そのまま西に御前通に入り、JRの線路下を通って北上。と、以前からたまにお店前を通ると、たくさん行列ができているラーメン店前に誰も並んでいないのを発見した12:00。うは!ラッキー!と速攻でお店に入ったのだ。

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店の外の写真が無いのは、入る前に写真を撮るのを忘れて、出てきたら並んでいたからですな。お店の名前は「あいつのラーメン かたぐるま」なり。「俺のラーメン あっぱれ屋@京都府城陽市」で修業された方がやられているお店のようだ。2014年5月開店で随分前から気になっていたのだが、タイミングはあるわけで。

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お店の西側50mほどにある契約駐車場に、5台分のスペースが確保されている。

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店内に入るとL字型カウンター16席で当然満席。20食限定のつけ麺はすでに売り切れ(なにせ10:30オープンと結構早い時間からやられているので)店内にも12席?ほどのウエイティングスペースがあって、そちらに待ち6名。寒い中外で待つのはいやなのだが、これなら全然OK。

事前にメニューを渡され、先に注文する方式なので、テーブルに着席すると速やかにラーメンが出てくるのだ。。メニューはお師匠さんのお店にあるしょうゆ味がなく、代わりに濃厚ポタージュ系な「濁とん」がスタンバっている。(と、思ったら現在はお師匠さんのお店も同じメニューのようだ。醤油系好きとするとちと残念かも)

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タケノコ入りバター風味炊き込みご飯、「あいつ飯」¥200がまず登場。ラーメンと一緒に食べると相乗効果があるのか?というと、なかなか難しいのだが、面白いチョイスですな。なかなか美味しい。

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濁とん塩チャーシュー麺¥1050なり。いやー、驚くべきチャーシュー量ですな。なんと9枚、それに厚みも結構しっかり。。麺量1.5倍でも同額なのだが、ご飯をお願いしたので普通のにしました。

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濃厚系好きな嫁も濁とん塩らーめん¥800をチョイス。

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存在感抜群の平打ちの太い縮れ麺。濁とんは名前の通り、ポタージュスープ的かつ箸が立ちそうな濃厚どろどろスープ。(どことなく、頑固麺と似た感じ)塩分もしっかり目。噛みごたえしっかり麺とチャーシューの多さ、スープの重さで、ちょっと途中で秋がくるのだが、そこでこれ。

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ぴりりと強い刺激にある黒胡椒を漬け込んだオイル。いやー、なかなかよろしいではありませんか。。しかし、まぁ、私は次回はこくとんを頂こうかな(滝汗)。

お師匠さんのお店は超行列店で、おいしいのはわかっているが、平日でも1時間待ちが普通なので再訪する気力がわかない(汗)のだが、こちらはそれよりは随分早めにいただける感じ。ごちそうさまでした、たぶん、また来ます~。

 

 

◆あいつのラーメン かたぐるま
住所:京都市下京区西七条西八反田町77 ガーディアンズ青山 1F
営業時間:[火・木・土]10:30~14:00 [月・水・金] 10:30~14:00、18:00~21:00 日祝休 営業日はblogでチェック
TEL:非公開 

2016年1月 7日 (木)

天骨庵 慶心でランチ(2)@ポタリング日誌2016.1.03(その1)

1月3日、今年1発目のポタリングネタ。
なんだか非常に暖かくてお天気に恵まれた今年の三が日。この3年お正月恒例の16社めぐり(去年ネタはこちら)と行きたかったのだが、クリスマスからずーっと体調不良。で、お正月も明けてようやくマシにはなったのだが、流石に一日で16社は無理っぽいと考えて、年賀状用に16社以外の京都市内の神社の申年にちなんだ写真を撮りに行こう、ということに。

で、ポタリングネタはその2で書くことにして、松尾大社→梅宮大社→北野天満宮を回った時点で13:00前。お腹が減ったので、今年初ラーメンでも食べに行くか!ということに。次向かう神社は、上賀茂神社で、その近隣でお正月から明けているラーメン店があるのを狙っていたのだ。お店の名前は、天骨庵 慶心。京都の濃厚コッテリラーメン好きには、相当名高いお店だ。

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行列はできていなかったので、すぐ食べられるかな!と思ったのが甘かったのだ。店内に入ると長椅子ウエイティングで待ち客6名。なにせお若いシャキシャキ系大将が1人でさばいておられる&2人前づつ仕上げていくシステムなので、ラーメンリリースまでは結構待つことになるのだ。

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で、お正月限定の淡麗系ラーメンがスタンバっているのだが、2人ともここでは京都屈指のこってり系を食べるでしょう~ということに。現在は約1年前にはなかった、頂濃天骨麺なる、ラーメンというよりは、まぜそばに近そうな超こってり系もスタンバっているのだが、(しかしネーミング、センスありますな。だはは)今回は、ノーマル版天骨麺¥750をお願いすることに。

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で、30分お待ちいただいたのでチャーシュー厚切りです!とにっこり、大将。出てきたのが天骨麺+たまごと、チャーシュー・メンマ増量の全部盛り(+¥350)。前回は、これにマー油が入った黒天骨麺をいただいたのだが、今回はメニューから落ちていました。私には、このお店では、このノーマル版がベストマッチなり。

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で、嫁は前回同様ノーマル版。既に超濃厚だしの上に膜が張りかかっているのだ。基本具材以外は同じ。

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麺は若干太めのちぢれ多加水麺。やや硬めの茹で上がり。しかし、とりあえず超濃厚なスープが印象に残る味。箸が丼に立つ!どころではなく、おじやのような、溶かした煮凝りのような。が、非常に塩分は控えめで、意外に食べやすい。それと、テーブル上のゆずが効いた七味、青唐辛子と柚子をおろした「あおとん」、魚介系の醤油ダシがスタンバっているので、好みのお味に適宜調整すると、さらに美味しくなる。(今回は、七味たっぷり!を試したが、それも旨かった)

嫁がこのお店が大好きで、これなら次回は頂濃天骨麺だ!とのたまうのだが、私はノーマル版でちょうどよいです。いやー、こってり好きの聖地化しておりますが、確実、運動がてら再訪する予定です~。

 

 

◆天骨麺 慶心
住所:京都市北区大宮東総門口町38-6
営業時間:11:40~14:00 17:20~20:30(売切次第終了)
   日曜夜の部休、月休・および月一回火休 FBをチェック
TEL:090-3679-2006

 

 

2016年1月 5日 (火)

清乃 近鉄百貨店和歌山店@和歌山市

で、2015年ラストの外食ネタを一つ。
母上様が朝からお正月支度に取り掛かっているので、邪魔にならないようにランチ時は遊びに行こうということになった、年末も押し詰まった大晦日、11:00。

実家は、和歌山駅から南に一駅目の「宮前」なる無人駅近隣にあるのだが、お腹減らしの散歩がてら、和歌山城あたりまでぐるっと歩こうということに。まず目指したのは、JR和歌山駅。最近、有田にある超人気ラーメン店、清乃 (セイノ)の支店が、駅前すぐにある近鉄百貨店和歌山店のB1F(俗に言う、デパチカ)に出店されていて、気になっていたのだ。

清乃は、2012年こちらでネタにしたことがあるが、それ以来あれよあれよという間に大人気店になり、どういうわけだか、食べログのラーメン店ランキング日本1位になっている。しかし、まぁ車でないと非常に不便な立地で、近所の徒歩圏に支店ができたのは超!ありがたいのだ。

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あまり人が多くない和歌山市内だが、ランチ時大みそかのデパ地下は、まぁこんなに和歌山にも人が居るのだ!と驚くほどの混雑さ。これはヤバげだなと清乃に向かうと、お店の周りにコの字型に行列が取り巻いている。その数、ざっと20名。(ま、今日は特異日だとは思いますが。)

カウンター8席しかない、如何にもデパ地下店的な簡単なお店なのだが、流石、和歌山に帰省してきた物好きが集結してきている感じですな。特に用事も無いので、行列の末尾に並ぶのだ。途中からベンチが10席チョイあるので、座ってスマホを触っているうちに我々の順番に。

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メニューはこんな感じ。こってり和歌山ラーメン、それに煮干しブラックの2種がベースで、麺量やらチャーシュー量の選択ができる仕組み。サイドメニューもミニどんぶり系4種と結構豊富な部類。もちろん、簡単なキッチンなので、スープ等は別の場所(たぶん、有田で)仕込んでおられるのしょうな。。カウンター内は黒Tシャツ+マスクのお兄さんが3名忙しく動き回っているのだが、スープをMAX3人前づつ丁寧に温める方式なので、ま、それなりに待つ必要ありです。

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で、行列の最前列で注文を聞いてもらえるので、ごらんの3種を注文。食券機は無いのだが、間違い防止のために注文したらこういうカードを貰って、料理と引き換えで頂く仕組み。

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カウンター着席までジャスト1時間。いやー、我々とすると結構待ちました。座ると同時に、イカの赤ちゃんも入っているしらすごはんがででんと登場。和歌山らしい珍しいラーメンサイドメニューですが、意外にもラーメンに合う気がします。

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で、こってりチャーシュー麺¥950が登場。豚骨醤油ですが、かなりのでろでろスープ。箸が立つほどのしっかり濃度。近いものに和歌山では人気の(かつ、異端の)、うらしま、しま彰系列があるが、負けない濃度&しょうゆ味が立ったものだ。スープ量が少なめなのも、そちらの系列にリスペクトされているのかも、ですな。

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麺は非常に細めの低加水ストレートタイプ。いやー、和歌山中華そばカテゴリーではこれは相当に良い。難癖を1つだけ付けるなら、もちょっと塩分控えめでも良いかな?ぐらい。チャーシューもしっかり食べごたえありで、GOODなり。

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で、さらにこれは良いなぁと思ったのが、嫁チョイスの煮干しブラック。ベースは豚骨醤油だが、それに煮干しの風味をガツンと利かせたさらっと系スープ。醤油と煮干しの風味が効いたスープのコクがたまらない。脂分も常識的。

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こちらはやや太めの麺で、腰もしっかりとスープのキャラによく合っているように思った。嫁も大満足だった模様。嫁ともども、デパ地下の催事で出店しているようなお店なのに、こういうのがデパ地下でさらっと出てくるのですなぁ。。と大感心。しかしまぁ、ハイレベルですな。また、機会があったら覗きに来ます~。 ごちそうさまでした。

 

 

 

清乃 近鉄百貨店和歌山店 (セイノ)
住所:和歌山市友田町5-46 近鉄百貨店和歌山店 B1F
営業時間:10:00~18:45 近鉄百貨店の休業日と同じ
TEL:073-433-1122