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2015年4月

2015年4月30日 (木)

京ホルモン花@東九条

今年のGWは、会社によってはもう先週の土曜日から開始されているらしいのだが、結構休みが多い我が社でもそこまでは長くは無いわけで。

で、昭和の日を挟んだ飛び石連休になる火曜日。嫁と示し合わせて、仕事帰りに京都駅周辺で一杯呑もうよ!ということに。特にアテはないのだが、お肉系なものが食べたい!とチョイスしたのがこちら、京ホルモン花。2軒目に絶対行きたいお店がこのご近所にあり、その近くでどこか!と検索してヒットしたのだ。京都駅の八条南口から10分足らずの距離。近くに旨いお好み焼のこちらもあるし、チョイ呑みできる選択肢は多い地域ですな。

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お店前に電光表示でクルクル回る超目立つ看板でっかい看板が上がっていたので迷うことなく到着。

カウンター席にはもう出来上がっているのでは?みたいなカップル2組。カウンター席全12席ほど+2人掛けテーブル席4という構成。テーブル席に陣取るのだ。

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メニューは壁表示のみ。牛系ホルモン串が非常~に色々揃っている。大阪は天満にある某店に近いメニュー設定。(写真、クリックで拡大します~)確かにこの地域に合っている感じですなあ。入ったのが19:30ほどだったが、20:00を少し回ったら、満席になったのだ。びっくり。3人で回しておられるが流石にてんてこ舞い!と言う感じ。

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で、お酢系タレがかかった九州系なキャベツが突出しで、順次焼き立てのホルモン串がサーブされる趣向。牛串は一串¥100~¥250という価格設定で、一串はやや控えめサイズかな。。スタートで花カルビ、花ハツ、サンドに、上ミノあたりを制覇したように記憶。

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生センマイは¥600なり。ま、手堅いお味で旨しですな。ハイボールはニッカClearベースで¥350なりと飲み物もお安いのだ。

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ハチノスは下茹でしてから焼いている芸が細やかな一品。火入れのコントロール、お上手ですな。。。写真用に取皿に一度着陸させてから撮影。

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上ツラミは甘口のタレ味とも相性がよく・・、

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アカセンも期待通りに旨し。ホルモン系はおよそ一串¥100と、ま、お安いのだ。

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箸休めには豆もやしのナムル¥300(メニューにはただ、「もやし」と書いてありますが)も良い感じ。

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蒸し豚は¥550で、とろけんばかりの味わいなのだがどうも人気メニューのようで、我々が注文した時は半人前しか残っていなかった。めっちゃ、とろとろん。

いやー、ボリューム的にはやや控え目系だが、ホルモンをお手軽に色々つまむにはなかなか良いチョイス。串を結局2人で16本ほど頂いて、2人ともハイボールで通して計6杯と結構しっかり目に呑んで、以上で〆て計¥6000チョイ、というお手軽価格。ご馳走様でした、また会社関係で使わせてもらいそうな予感ですな。。

 

 

◆京ホルモン花
住所:京都市南区東九条北烏丸町3-13
営業時間:17:00~24:00 日休
TEL:075-691-2887

2015年4月29日 (水)

らーめん ぎん琉@宇治市伊勢田

なぜだか麺類気分なので、ラーメンでも食いに行くか!となった日曜日。まだ行ったことが無いお店を検索していたら、丹波橋の我が家から車で15分ほどの宇治市伊勢田に未訪問ラーメン店を発見。お店の名前は、らーめん ぎん琉。PAが10台以上停められる!というのもチョイスした理由かもですな。そうと決まれば早速お店に。

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開店時間の5分ほど前。PAに到着すると、既に開店待ちの男性が1名、幼児2人のご家族4名が並んでいた。看板にらーめんぎん琉、暖簾には麺屋ぎん琉という表示があるが、どっちが正解でしょうかねぇ。。

カウンター席が6席、テーブルは2人掛け×5という編成。テーブルに入れてもらう。カウンター内3名、フロア担当1名の4名編成。次々にお客さんが入ってきて、チョイ待ちがあるほどの、程良い回転と言う感じ。

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現在のメニューはこんな感じ。(写真クリックすると拡大します~)メインの魚介鶏白湯は、以前は塩味もあった模様だが、海老塩とかぶるので見直しされたようですな。チャレンジャーな嫁がエビ塩¥750を、私がレギュラーな魚介鶏白湯¥680+チャーシュー¥250をチョイス。チャーシューが流行のレアチャーシューと炙りチャーシューを選択できるようになっているのが面白い。

セットメニューが非常に豊富なのだが、実は炒飯を食うぜ感満々で来たので追加で普通サイズの炒飯¥500も追加方向で。

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んで、まずは私注文の魚介鶏白湯+チャーシューがででんと登場。鶏白湯、といっても最近京都市内で良く当たる粘性たっぷりどろんどろんではなく、あくまでさらりと、が、コクのある魚味ともバランスの取れた感じ。いや、なかなか好みの味わい。どことなく陽はまた昇るに似た感じのように感じた。こちらのほうが醤油感控えめで、よりまろやかかも。

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麺はかなり細目の加水率やや低めのストレート麺。腰もアリ麺も結構好み。いや、そんなに悪くないです。スープもちゃんと熱々だし、なかなか良いではありませんか。。。

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で、こちらは嫁チョイスのエビ塩鶏白湯。最近エビ味を足したラーメンを出されているお店は多いが、なかなか完成度は高い。嫁はレアチャーシューをチョイス。ま、平均点はどちらのチャーシューもクリアしていると思うので、お好みで、という感じですな。

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麺は同じなんだろうなぁ、と思ったら全粒粉なのか同じような細打ちのストレート麺。こちらは、ちと柔らかい茹で上げのような感じだが、嫁はなんだか気に入った!という感想。

ここで帰ってしまうと、PAもあるし、なかなか使えるお店だよねぇ、で終わってしまうのだが、我々にとっては非常~に心ソソラレル1品があるのだ。

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それがこちら。京都の老舗ラーメン店でこういう黒っぱい炒飯を出されているお店が何軒かあるが、それと類似のお味。色は黒いが味付けはきちんとコントロールされており、ふわふわまでは行かないがパラパラで非常~に旨い。鍋ふりしているお兄さんの腕は確かだ! 盛りも良くお腹パンパンなり。

んー、炒飯だけでも食いに来たい!その老舗ラーメン店も炒飯はとても美味しいと思うが、メインのラーメンがなんだか好みで無い和歌山人なので、ま、ウチのBlogネタになることは多分今後も無いと思う。こちらは今後ともお世話になりそうな予感ですなぁ、また来ますです~。

 

◆らーめん ぎん琉
住所:京都府宇治市伊勢田町名木3-1-42
営業時間: 11:30~翌1:00(L.O.24:30) 月休
TEL:非公開

2015年4月28日 (火)

フィナンシェ@大阪 北新地

で、土曜日の大阪ネタ、終了のその3です。その1のスパイスカレー店ネタ、その2の醤油&シャンパンバーネタがこちら

北新地らしいお店!と、シャンパンバーをチョイスして我々のような結構呑んで食べる人間が1軒目に使うのはなかなかカロリー収支的に厳しいのだが、1軒目でぐっと食欲を押さえた理由がこちら。このお店も大阪の信頼筋blogを拝見していて、これは良さそうだなぁと確信したデザートバーなのだ。
お店の名前はフィナンシェ、京都でいうと、こちらのネタの2軒目のようなコンセプト。かなり凝ったデザートが月替わりで頂けると聞いて、それは行くでしょう~と予約まで入れ楽しみにお店に来た20:00チョイ過ぎ。

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堂島アバンザの北筋1本目、ビルの9Fという立地なのだ。

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エレベーターで9Fに。ここにふらっと迷い込んでくる人間は、まず居ないでしょうなぁ。キャパはカウンター7席、2人掛けテーブルが2。予約で満席で、カウンター席に入れてもらう。デザート担当のお若いシェフ、それとトークも軽快なバーテンダーの2名編成のこじんまりしたお店なのだ。

メニューは月替わりのデザートコース¥2100のみ。あと、それに合わせたカクテルのコース(グラス2杯)があり、嫁はそれを。私は陰干し系葡萄を使ったデザートワインが非常に充実しているのに嬉しくなって、それをセットでお願いしてみたのだ。

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嫁チョイスのカクテル。フランスはノルマンディ地方発祥の薬草系リキュールがベース。レモン果汁、オレンジピールの香りも爽やかな、と言う感じ。(写真、ボケボケですんません~)

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まずは、朝焼けと新食感のメレンゲ、なる一品。グラスの底にはリバーブのジャムが、その上に練乳のアイス、上に乗っている苺味の超軽いメレンゲが驚くほどの口どけを見せる一品。いやー、これはうっとりですな。

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で、私チョイスは陰干し葡萄系デザートワイン呑み比べ。左からスペインの甘口シェリー、ペドロヒメネスのアルベアルPX1927(これはどこぞで呑んだことあり)、イタリアのジャルディーニ・アリメイ パッシート・セッコ、更にイタリアのドンナフガータ ベンリエ 2011なり。

どれも円やか~で、なんとも旨しですな。酒好きが甘いものが苦手と言ったのはだれやねん!状態。特にベンリエ 2011が激しく旨かった。。45ccで¥1800とかなんですがsweat01。。

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デザート2皿目。温かな春の日差しに包まれて、なるネーミング。左手は出来立てのフレンチトースト+アイス、右手はガトーショコラに生クリーム(蜂蜜風味だったかなあ)、焼いたクレープのクラッシュを付け合せて。蜜蜂の造形になんだか、ほっこりできるのだ。

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嫁の2杯目のカクテルは、貴腐ワインに浸したチェリーが飾られたホワイトチョコレート!ベース。いや、想像力は無限大~。

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んで、温かいフェナンシェ、生キャラメルにスワンを模った可愛らしい生シューで、〆なのだ。どれもちゃんとしております。

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で、嫁は紅茶で〆。一緒にダージリンベースのリキュールも付けてもらいました。激しく大満足なり。。

以上で〆て¥12000なり。また¥7000は呑み代~なのだが、大阪で定期的に覗いてみたいお店が1軒追加されたのだ。良い夜になりました。
帰りの京阪電車で、出町柳まで乗り越してしまわないように起きているのが大変でした。お茶タイムでも使えるので、そういう時間帯にも来たいかも!

◆フェナンシェ
住所:大阪市北区曽根崎新地1-3-19 北新地ビル 9F
営業時間:[月・火・木・金・土] 15:00~17:00 (L.O 16:00)
                    19:00~25:00 (L.O 24:00)
      [日・月祝]15:00~22:00 (L.O 21:00) 水休
TEL:050-5571-1481 (予約専用番号)

2015年4月27日 (月)

シャンパン&醤油バー フルートフルート@大阪 北新地

土曜日の大阪ネタ、その2です。
洋食系なお店の裾野が非常~に広い大阪。大阪に行こう!と思ったその数日前に、大阪の信頼筋に「行っとけ!みたいなお店ありますか~!」と質問し、数軒アドバイス頂いた中の1軒がこちら。

多分、他に類似のお店が思いつかない変わったコンセプトなお店、シャンパン&醤油バーって聞いて、何が喰えるか想像できます? 名物はなんと卵かけご飯な不思議なお店なのだ。

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丁度北新地の中央部。梅田方面からとろとろ歩いてやってきた。お店はB1F、数日前に18:30予約で席を押さえておいたのだ。しっかり食べるよりは、実は超!期待している次のデザートバーに行くために、好きな泡物を呑んで軽めのアテでまったりしたいなぁ、という希望。

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15分ほど早くついてしまい店内に。カウンターが10席、テーブル席6席というこじんまりしたお店。既に半数ほどの入りで予約で満席だった模様。ちっさなテーブルのほうに陣取るのだ。

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突出しはポップコーン。グラスの泡物はお手軽なカヴァ2種、シャンパーニュ4種がスタンバイ。カヴァは¥600から、シャンパーニュは、¥1200、¥1400、¥1700というプライスゾーン。

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玉子ごはんで〆たい+別店でデザートを頂きたい!ので、アテ類は超!軽めにチョイス。まずはチーズ3種+いろいろで¥1200なり。量はま、控えめなのですが、無茶呑めますなぁ。 カリカリバゲットに、博多産だという苺醤油!をつかっていたり一々芸が細かいのだ。

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海老とアボガドを使ったポテサラは我が故郷、和歌山は湯浅産の柚子梅醤油タレを使ったジュレが乗っていて¥900なり。周りに散らせてあるのは、醤油の搾りかすをフリーズドライ化してパウダーにしたもの。想像力は無限大!な一皿。

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シャラン産鴨ローストで¥1600なり。量はこじんまりですが、敷いてある茹でネギとの相性が激しく超ウマ。合わせてあるマヨソースも旨し~。無茶呑めます。。

で、途中で満席になり、20:00に予約していたデザートバーに向かう前に卵かけご飯は食っておこうと2人前お願いする¥700×2なり。
お店のフロア担当のお兄さんが説明してくれるには、シェフがイタリアン、私はフレンチ出身なんですが、醤油発祥の地、和歌山は湯浅の醤油に出会い、ワインと醤油はどちらも醸造で作られているのに気が付いて、こういうお店を作ったんですよ~と説明していただいたのだ。そのお店のコダワリメニューがこちら。

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注文すると、こういう感じで日本中の様々な醤油タレ、卵かけ用やら揚げ物用などをてんこ盛りで持ってきてくれる。

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で、非常に新鮮な玉子と、御飯を良く混ぜ混ぜして頂くのだ。(写真は大失敗汗)ご飯と玉子だけを味付け無しで混ぜ混ぜし、あとは先のタレをチョンチョンと掛けて、頂く趣向。これは楽しいですなぁ。発想は無限大!な一皿。ちなみに醤油タレはこの倍の種類は確実にスタンバッています。

ちいさな匙にご飯を取って、超慎重にタレを数滴かける。いやーこのメンドクササがたまらないのだ。

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で、一応全部味を見て(ご飯無しでも頂けますな・・汗)、スイカ家ベスト3を発表~。我が故郷、湯浅醤油の柚子梅つゆ(ちなみに同社のカレー醤油もちょっといい感じ)、それに九州は佐賀から2品、まずは有明のりダシいりのこちら、それに海苔とろとろのこちらが良いと思った。(甘味がポイント。。) ちなみに全般的には九州陣が美味しいように思いますな。。毎月15種類は入れ替わっているという話なので、また来たく思いました!ま、しっかり食べる系なら2軒目使いが正解でしょう。

で、次のお店だ!とカヴァ5杯、シャンパーニュ3杯と結構しっかり呑んで〆て¥12000なり。¥7000は呑み代です~.お手軽でガッツリ!ではないのですが、泡物系好きには堪らないお店ですな。。ご馳走様でした!。

◆シャンパン&醤油バー フルートフルート
住所:大阪市北区曽根崎新地1-2-3 新地東商ビル B1F
営業時間:18:00-26:00(L.O) 日祝休
TEL:06-6347-1900

2015年4月26日 (日)

SOMA@大阪 中津

ソメイヨシノが咲いてから雨が続いたり、寒い日が続いた京都。が、この1週間、いきなり初夏めいてきて良い天気続き。で、夏向きのサイクリングウエアを買いに行こう!という目的で、大阪に遊びに行こうと決めた土曜日。久々に大阪ネタが3つほど続く予定です~。

で、いつものようにどこでランチを食おうかなという作戦なのだが、中津にある人気スパイシーカレー店を目指すのだ。お店の名前はSOMA(ソーマ) 。開店は2012年4月と丸3年。我々が京都に出てきた後に出来たお店だ。

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中津中央公園の北向かいにお店がある。最寄駅は阪急中津駅だが、我々は梅田からうららかな春日和(でも、既にほぼ半袖)散歩がてら歩いてきたのだ。開店20分前にはお店に到着してしまい、周辺でも散歩しようかなと思っていたら、既に1人待っておられる方が居られ、そのまま開店待ち行列に並ぶ。

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で、それ以後どんどん行列が伸びて、開店時には15名ほどに。食べ終わったら更に外にも5人ほど並んでいたのだ。なので、お店前写真はこれだけ。
昔の長屋をカレー店に改装したような昭和っぽい感じだが、効果的に緑を配置していてカフェ的で、京都なら森林食堂と同じような雰囲気かもですな。。(森林食堂より多少小奇麗かも。。汗)

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メニュー。オーナーご夫妻2人だけで回されているカレーの種類は非常に豊富。肉系を食え!という食べログの書き込みを思い出しつつ、嫁はジャークチキンの3辛、私は牛すじ肉の5辛を注文。5辛までは無料で、1辛追加ごとに+¥10という辛いもの好きには非常に良心的設定なのだ。
店内を漂うカルダモンの甘い香り、ミント系の爽やかな香りが無茶食欲を誘う~。

カレーは3皿づつ丁寧にサーブされていく。1バッチ処理8分ほどという感じなので初めに入った10人目の人は入店30分しないとカレーにありつけない。

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で1バッチ処理目だったので直ぐにカレーが出てくる。まずは私の牛すじ肉がででーんと。固めに炊かれた玄米、実は2種類のカレーの合いがけで、ジャガイモが煮溶けた優しい味の野菜カレー、それに牛すじとこんにゃく!、それに大根が入ったパンチの利いたカレーの2種。小麦は使っておらず香味野菜のトロミのみという、好みのスタイル。皿の中で適宜混ぜ合わせて完成、というスタイル。

揚げココナッツや自家製と思われるピクルス、それに振り掛けられたハーブ類など、こちらと似た雰囲気を感じますな~。

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嫁チョイスのジャークチキン。ジャークチキンとはジャマイカのローカルフードで、ニンニクとタイムを利かせたバーベキューチキンなのだ。こちらも野菜系カレーとの合いがけで、カレールーもややトマトが勝っていて、牛すじとは変えているように思った。

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辛さは5辛でも更に辛くても大丈夫だよなぁぐらい、ボタニの足元にも及ばないで!的なバランス系。が、お味は優しいのだが、スパイス感は非常に良く固めに炊かれた玄米との相性もGOOD。嫁はこれはイケている!とニコニコ。次は10辛でもOKとの感想。

お隣に座った常連さん(女性)の「ラムキーマの7辛、玉子トッピング」がなんだか丁度良さそうな気がしました。一通り制覇したくなる良店、確実また来ます~。

 

 

◆SOMA(ソーマ)
住所:大阪府大阪市北区中津3-18-2
営業時間:[月~木・土] 12:00~ 金休・日休
TEL:06-7503-8217


で、食後は地下鉄で本町に移動し、ワイズのウエア館で自転車でそのままカフェぐらいなら気軽に入れそうなジーンズ製ハーフパンツやら、半ジャージやらで散財し、またふらふらと梅田方面に戻ってくる。

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淀屋橋にある元銀行の金庫室を改装した喫茶店、Moleも久々に来ました。写真がNGになっていたのでこちらの写真だけどうぞ。前ネタがこちら