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2014年11月

2014年11月29日 (土)

紅葉真っ盛り、京都@ポタリング日誌2014.11.23(3)

一週間に渡り、ようやく3連休のポタリングネタの最終版です。
大満足のカレーランチの後、自転車で3分ほど走るともうそこは大徳寺境内。大徳寺は、京都に越してきてからは初訪問のような気がするのだ。大変広い敷地内には20を超える寺院が立ち並び、この季節は普段非公開の塔頭(たっちゅう)が見学できたりするのだ。

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一つ一つの塔頭をじっくりと見ていたら、いくら時間があっても足らないが、山門から少し中を覗くと今が紅葉の盛りで綺麗なお庭だらけ。

前日ネットで見ていたら、大阪に住んでいた時代に一度来たことがある高桐院のお庭が綺麗だとの情報。ほぼカレー目当てで大徳寺までやってきているため(汗)、あまり時間も無いので、高桐院を見学しようということに。

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こういう人が入らない写真を撮るのは本当に困難な状態で、ツアー見学者で大混雑状態だった。ま、嵐山よりは随分マシなので、タイミングが合えば、ですが。

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こちらは紅葉よりもオレンジ色や黄色に色づくモミジがなんだか綺麗。そういう種類のようですな。苔生した山門の前でモミジが音も無く揺れる。人は大変多いが、なんだか皆静かに見学しているのだ。

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お庭のほうが、もう随分散紅葉になっていて、苔の上に落ちたモミジの葉が千代紙のようにも見えるのだ。

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で、お庭で暫しゆったり。薄曇りの中なんとも幻想的。

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お庭の反対側の建物周辺は、なかなか綺麗。庭に降りれるようにスリッパが置いてあり、なにかな?と思ったらトイレでした。。だはは。

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この大きなオレンジ色のモミジがお庭でひときわ目立っていた。

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回遊式庭園もスリッパに履き替えて、地上に降りて見学できるのだ。暫しゆったりと見学を。

東山の紅葉の名所ほどの華やかさは無いが、鄙びた雰囲気で騒ぐお客さんも居らず、混雑の割には静かに紅葉見物ができました。
で、大満足&今日の晩御飯に備えて、速攻で帰る、15:00チョイ前。 以上、11/23日曜日版ポタリング日誌でした。

 

 

 

◆本日の走行距離:46.26km
◆本日の平均時速:16.0km/h

久々に2日間で100km走ったので、かなり疲れました。。。。

2014年11月28日 (金)

Curry&cafe ジュナイナ@佛教大学前@ポタリング日誌2014.11.23(2)

日曜日のポタリング日誌、その2です。
嵐山でなんだか良い感じの紅葉を見学し、お昼過ぎの超過密観光客密集状態になる前に逃げ出した11:00。今日は大徳寺方面で〆の紅葉を楽しむ予定なのだが、その前に、京都ライフなる不動産屋さんが毎月配布しているフリーペーパーに掲載されていたお洒落系カレー屋さんにビビビと反応して行ってみることにしたのだ。

カレーはラーメンと匹敵する思い入れの強いメニューで、ラーメンとは違って自宅でも結構真剣に作る料理。カレーは私が作るのが我が家の流儀で、ま、そういうご家庭も多いでしょうな。。。その時の思いつきで色々適当にスパイスをぶち込んでも、それなりに食べられるものになるのが、カレーの奥深さ。
昔はオーブンで焦したスジ肉から圧力鍋で丁寧にビーフブイヨンを取って、フルーツ満載、ダシまみれの欧風カレーを作っていたが、最近はスパイス類は定期的にこちらでネット通販で購入していて、基本小麦粉は一切使わない。マイブームは、インド直輸入のミックススパイス+ホールスパイスをテンパリング、低温の油でじっくりを炒めて辛味を油に抽出するスパイーシーカレーを狙い、日夜研究に余念がないのだ。バンブルビーみたいなのを作りたい。。誰でも食べられるカレーでは無くて、我々が美味しく食べられるカレー、というのがコンセプトなんですが、ま、道半ば。

閑話休題。で、今回自分の好みにかなり近いものが頂けてテンションが高い訳ですが、帰りに撮ったお店前写真は見事失敗していたので、お店のFacebookをご覧あれ。佛教大学の真ん前、こってりラーメンの天下一品の並びにお店があるのだ。お若いカップルがお店を回しておられ、わずか10席のお洒落カフェ風な店内。なんだか清々しい雰囲気なカレー店なのだ。

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小さくて見づらいと思うがショップカード。カレーは3種類スタンバイ、辛口だというスパイシーチキン、中辛のチキンキーマ、甘口のバターチキンという布陣。あとは飲み物だけという潔いメニュー編成。注文ごとにスパイスをテンパリングして香味・辛味を抽出していると聞いて、これは行かないと~とやってきたのですな。

で、私はスパイシーチキン¥800、嫁はチキンキーマ¥700を注文し、プラススープとサラダセット¥200を注文。ちなみにご飯大盛りは無料。

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まずはサラダ。人参卸しドレッシング+キャベツですかね。なかなか面白いものを考えられますな。。酸味しっかり&美味しいです。

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で、本日のスープは人参と生姜のポタージュ。生姜がとても良く効いていて、自宅でもやってみたくなった一品。量は少な目ですが、これも大納得。

で、いよいよカレー登場。

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ご飯は五穀米かな、普通盛りでお願いしました。かなりしっかり固めな炊き上がり。それに香味野菜をしっかり利かせたルーがたっぷりかかっている。一匙口に運ぶと、トマトの酸味・甘味が初めにしっかり来て、あとから辛味が波状攻撃のように押し寄せる。大阪のマニアックカレー店(過去行ったお店では、ココ、それにココ)よりは辛味は多少控えめだが、大辛と言えるレベルではあり、美味しい。これはアリですな~。
テンパリングのおかげで多少オイリーなのだが、我々はALL-OKで、チキンもほぐされたような感じで、ころころと結構大量に入っており、お得感もありなのだ。自分が作るチキントマトカレーと傾向は同じだが、こちらのほうが全然美味しいですな。。脱帽なり。

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嫁チョイスのチキンキーマ。上のスパイシーチキンと付け合せを変えているのが小憎らしい。こちらは京柴漬け、スパイシーのほうは酸味しっかりなパプリカのピクルスという芸の細かさ。
こちらは中辛だが我々的には甘口レベルで、旨みは満載。もちょっと辛味が欲しい感じで、上のと合いがけと食べれば丁度美味しいよね!というのが結論かな。嫁は私より実は辛口好みなので、絶対合いがけ希望派でした。


ご店主とちょっとだけお話をして京都では西ノ京のあのお店や、大阪は北浜のご飯をドーム状に盛るしゃば系ルーのあのお店が美味しいですね!というお話だったが、どうも傾向が違い過ぎて比較できない。我々はどう考えてもこちらのほうが美味しいような気がしました。ま、貴兄が行って確認してください~。

いやー、大阪に出るたびにカレー店めぐりをしている我々としては、京都でようやく好みのカレー店を発見してしまいました。スイカ家としては、更に辛味をアップした旨辛メニューの開発、合いがけの推進、それと〆に冷たい系甘いものがあると嬉しい鴨ね、という要望を感じつつ(汗)、大満足でお店を後にしたのだ。今後とも高確率でポタリングの途中で寄らせてもらいます。ご馳走様でした!

◆Curry&cafe Junayna (ジュナイナ)
住所:京都市北区紫野大徳寺町26-17-1 梶田ビル1F
営業時間:11:00~23:00 不定休?
TEL:050-5570-6656

で、ご店主もFacebookをやっておられるので美味しいですね~とコメントを付けに行ったらお友達になってもらえました。
現在、絶賛お友達募集中です~。

2014年11月27日 (木)

紅葉真っ盛り、京都@ポタリング日誌2014.11.23(1)

で、前日のお酒のおかげで異常にしっかり寝れた日曜日、朝6:30。大体普段の平均睡眠時間は6時間チョイ、と言う感じだが、8時間近く寝れて、前日自転車で50km以上走り回った疲れもあまり残っていない感じ。

後から起きてきた嫁に今日も良い天気そうなので、過去紅葉の際に覗いたことが無いスポットにでかけようよ!ということで、9:00過ぎ自宅をちゃりちゃりと出発したのだ。今日はこの紅葉真っ盛りの嵐山方面に行ってみるという作戦を断行。が、まぁ、どのあたりが混雑するか?はリサーチしまくりなので、何の問題も無く嵐山木津自転車道をひたすら北上。自転車乗りダーの皆さんは紅葉など気のする様子も無く、ひたすら自転車道を疾走しているのだ。

で、普段なら嵐山中之島公園に入り、渡月橋を渡るというのがいつものコースなのだが、観月橋から人が零れ落ちそうな写真が前日Facebookで晒されていて、松尾橋を渡って桂川の左岸に渡り、昨年やってきて、これは綺麗だなぁ、と感心した紅葉スポットを目指す。

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で、今年もやってきました鹿王院(ろくおういん)。どちらかというと嵐山の紅葉ではやや遅めのスポットですかね。昨年の記録はこちらで、去年のタイミングよりかなり紅葉していました。。


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山門から中を覗くと奥の紅葉が期待される、こんな状況。

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で、今年もっと深紅で真っ赤っかだった紅葉を見る。驚くほど濃厚なアカですな。。。。補正した写真など嘘臭いのは嫌いだが、こちらはリアル且つ濃厚に赤いのだ。そういう品種なのでしょうな。

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お庭の紅葉も今が盛り。良いタイミングでこれました。

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たまたまツアーで入っておられた10名ほどの団体さんにくっついて、お寺の由来や仏像の由来などを聴かせてもらうラッキー。

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海洋堂作、のようなあまりにも端正なお顔(汗)。いやー、眼福なり。大満足で次のポイントに移動。今年一番混雑を覚悟した紅葉スポットなのだが、午前中、および混雑する道を迂回して行ったので意外にすんなり到着したこちら。

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やってきたのは嵐山で多分、天龍寺に次ぐ超メジャー紅葉スポット、二尊院。甘いもの好きの食いしん坊には小倉餡発祥の地として、有名。タクシーなどで来ると逆にハマる典型的ポイントでしょうな。チャリの機動力は偉大!なり。

もう10年近く前、青モミジのころに来たことはあるが紅葉の際は初めて。わくわくしつつ中に。

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いやー、これまたグラデーションが綺麗ですな。。真っ赤な紅葉も良い個人的にはこういう緑から桃色にオレンジ、黄色に橙、みたいな華やかな色合いのほうが好きですな。。

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参道は空いていると言っても流石に人を入れないで写真を撮るのは不可能なほど。燃え上がるモミジがまぁため息が上がる美しさ。

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本堂前もかなり良い感じ。あちこち早い木は散紅葉になっているが、十二分に綺麗。嫁が御朱印を頂いている間に駄写真をパチパチと量産。

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スマホで撮ったこういうのとか。(今のデジカメにはズームが無いので。。)

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こういうのとか。角倉了以翁の像周辺も非常~に綺麗。
やっぱシーズンの二尊院は期待以上だよね!と大満足で後にしたのだ。お次はランチネタに続きます~。

2014年11月26日 (水)

雲呑ショップ70(ななまる)@元田中

で、土曜日の夜、梯子酒ネタです。
ホルモン豚金でしっかり豚ホルモンをてんこ盛りで食ったのだが、炭水化物はほとんどお腹に入れていない。〆ご飯もせずにやってきたのは、前から気になっていたこちら、雲呑ショップ70(ななまる)なり。

過去、雲呑を食べにいこうぜ!とお店に行った記憶は無いが、雲呑を中心にした小皿料理が色々頂ける中華タパスバー、みたいなお店のようで、ちょっと飲み足らないので、良い感じだよね!とやってきたのだ。

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周りは本当に住宅街で、元田中の駅から歩いて3分も無いのだが、周囲にはまったく飲食店が存在しない。スマホのMAPが無いとかなり心細くなるような、そういう立地。が、煌々と明かりがついており、チャンと開いていたのだ。

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立て看板のメニューの一部。雲呑は注文してから包み始める本格派。これ以外の小皿系料理もかなり充実。30種類近くスタンバイ、平均単価は¥600を割っているような感じですな。。 カウンター6席ほど、6人掛けテーブル席が1つ、テーブル席はどういう宴会か、おじさん5名で大盛り上がり中。意外にお若い大将が1人で回しておられるお店だ。

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嫁とちょっとだけ赤ワイン!とグラス¥500を頂きつつ、まず1皿目。皮蛋豆腐は¥550なり。冷奴の上に皮蛋を切ったのを振り掛けて酢醤油を回しがけたのを想像したのだが、白和え的に豆腐と皮蛋、それにザーサイを和え、上に生姜の酢漬けと香菜、という鉄壁に旨そうな組み合わせ。(いやー、嫌いな人は徹底的に駄目だろうなぁ~とは思いますが。)思わず、1人で回しておられるご店主に、これはウマーですね!と同意を求める美味しさよ。

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で、なんだかぐっと冷え込んで来た元田中。嫁が豚まんを発見し、今シーズンお初!とおもわず2個注文。お値段失念、¥200ぐらいかなぁ。蒸し器から取り出され、ふかふかと湯気を上げる豚まんにおもわずニンマリ。。あっという間にグラス赤を開けて、甕出し紹興酒¥500に切り替え更にニンマリ。。

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で、本日の〆はこれだ~と、楽しみにやってきた雲呑。通常は清湯だと思うが、おもわず坦々スープに変えてもらって¥850なり、ぶりぶりんの雲呑は6個入りと2人でもボリュームは十分。。

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1個が通常サイズのシュウマイ程度ありますかね。ぴらぴらとした皮の気持ち良い食感、それに香辛料がほんわり薫るしっかりした餡が非常に旨し。
坦々スープは全然辛くなく、辛い物を期待すると腰砕けするのだが、まろやか胡麻系!と言う感じで、熱々スープもなかなか旨いのだ。これもスープにコロコロと沈んだザーサイ角切りが隠し味でしょうな。。

ふわー、喰った喰ったと¥3000チョイで大満足ですな。。色々チャンポンで呑んだので、自宅に帰ってからいつの間にやら寝てしまい、11:00ごろからいきなり次の日の朝6:30までワープする感覚が味わえたおまけ付き。。。(汗汗汗汗。。。)
いやー大満足なり、また寄せてもらいます~。

 

 

◆雲呑ショップ70(ななまる)
住所:京都市左京区田中西春菜町7-12
営業時間:14:00〜24:00 不定休。 お休み状況はこちらでご確認
TEL:075-703-7870

 

2014年11月25日 (火)

ホルモン豚金、再訪(2)@元田中

で、3連休の初日、土曜日の晩御飯ネタを1つ。
紅葉真っ盛りな京都、更に3連休ということで、とにかくお客さんでごった返すであろうと、予想した木曜日。ま、いつもと同様の泥縄なのだが京都人が普段使いするお店なら、ま、イケるんじゃないの、ということに。

で、嫁が思いついたのがホルモン豚金。豚の驚くほど新鮮な刺身、焼肉がもう素敵に美味しく、いつか再訪!と狙っていたのだが、もう1年ぶりなんですなぁ。時が移ろうのは早いもので。。

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で、出町柳から今回はふらふらとあちこちのお店を覗きつつ、19:00予約でほぼ時間通りにお店に。予約電話時に電話番号など一切チェックが入らないのでちょっと心配になるのだが、カウンターは既に満席。ちゃんとテーブル席を押さえておいてくれていた。なんだか只者では無いマニアック道ばりばりな雰囲気な大将が1人で料理をこなす、ま、そういうお店。当然のように19:30には満席になったのだ。人気ですな~。

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ちなみに12月の営業状況がこちら。店内の書き殴り系ポップも良い味出してます。で、前回と全く同じメニューを注文したので前回の記事参照!、というネタにすれば直ぐに終わるsweat01のだが、再度美味しさをきちんと伝えたい!と書くことにするのだ。

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で、肉を頂くときは必ず野菜派な我々は、前回気に入ったキャベツ盛り¥300+4番(ウスターソース+マヨネーズ)を力強く推薦したく思うのだ。焼肉と一緒に食べると、まるでお好み焼的でなんだか美味しい。一味などを適宜ふりふりしつつ。

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で、ナマモノが苦手でなければ、大必食なのはこちら、驚く新鮮さの豚刺身盛り¥1000なり。

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とろけるレバーにむっちりした滑らかさが売りのハツ(実は一番好き)、面白い食感のチレ、ネギ塩と和えたコブクロ、期待通り締まった食感のタン、何もかもが旨い。驚くべき新鮮さで生臭さなど一切無し。新鮮な牛レバーを出す焼肉店が警察に捕まるなんだか妙な法律があり、それなら腕のある料理人でも手をうっかり滑らせると一巻の終わりな河豚はどうなるのだ(たまに事故も起こっていますなぁ。。)、とか思うのだが、このまま継続的に食べられることを希望したいですな。。

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で、今回もホルモン盛り合わせ¥2000(なんと320g)塩からスタート也。写真を見ていて前回焼きレバーがなかったことに気が付いたのだが、今回はありました。

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で、スイカ家焼肉の法則、1人2切れ以上同時に乗せてはいけない、を発動しつつ、あとは焼いて飲んで食ってのループに突入。牛と違って脂が軽やかで、いくらでも頂ける、且つ鶏よりガツンと食った感があるのが豚の良さでしょうな。。

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で、旨い旨いと塩は20分ほどで制覇。お次はタレだ!ということに。更に320g追加なわけで。

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で、今回初めてお願いした唯一のメニュー、ネギポン¥300なり。刻み九条ネギにポン酢を軽くかけてあり、焼肉と一緒に挟んで健康的に頂こうという趣向。これもなんだか箸が進む仕掛けですなぁ。旨いです~。

旨い旨いと、ま、速攻で制覇し、以上+ハイボール6で〆て¥8000なにがしという前回と、ま、同じような大納得価格。いやー、またまた美味しいものを頂きました、年1回とは言わず、またやってきます!確実に。

◆ホルモン豚金
住所:京都市左京区田中西大久保町14-5
営業時間:18:00~23:00(LO22:00) 月水休
TEL:090-1151-5934

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で、最近低糖質な我々は、今日はしこたま運動したのでちょっとだけ炭水化物も食べに行こうよ!と、御近所にある中華系居酒屋バー、的なお店を目指すのだ。その2に続きます。