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2014年6月

2014年6月30日 (月)

木と根(kitone)@東洞院通松原上ル

超久しぶりなカキ氷ネタを1つ。
未だダイエット進行形な我が家。平日はお菓子やらパンに麺、それに白ご飯の魅惑に抗いながら日夜、たっぷりの野菜類、それに魚、肉などを素材に近い形で食べているのだが、休日はちょっとだけなら甘いものも食べてよいのだ!ということに。

で、色々食べたいものを考えるのだが、実は先週も立ち寄って予約で満席だ!というのであきらめたお洒落カフェで、人気カキ氷を今回こそは食うぞ!と気合満々でやってきた13:00。おやつ時に席を押さえるのは難しそうなので、ランチ時を目指してやってきたのだ。

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お店の場所はちょっと説明しにくい。東洞院通松原上ル、とは書いたが一筋上にある路地奥左手にあり、烏丸高辻から南東方面にある平等寺なるお寺さんのそばにある。松原通から上ってお寺の山門前で右に首を振ると、50m向こうにこういうカフェが見えてくる。

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お店は食器類などを扱う雑貨店に併設されたカフェで、全8席と言うミニマルスペース。3席が奇跡のように空いている。壁に向かったカウンター席に陣取る。ランチ時だがカキ氷が名物なので我々以外の全員がカキ氷を食べていた。他にもお菓子類はいろいろあるが、カキ氷は1種類のみだ。

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で、じゃじゃーんと登場カキ氷。新鮮なフルーツソース3種を中心に7種類のトッピングがとても綺麗。温かい朝宮ほうじ茶が付いて¥1000なり。いやー素晴らしいビジュアルですな。。

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真上から。黄色いマンゴーに赤いのは苺では無く甘酸っぱいプラム、それにつぶつぶキウイソースがメイン。フルーツ感溢れるがそれなりにシロップで甘味は乗せている。更に中にはアプリコットのコンポート、上には白いんげんを甘く炊いたの、それに甘夏ピールが乗っかっている。。当然季節替わりで、毎回ちょこっとづつ構成が変わっているようだ。

カキ氷自体も超微細粉、まではいかないが、良くメンテされたマシンをお使いのようで、ふわっとした舌触りで美味しい。

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サイズはこれぐらい。大きすぎずちょうど手ごろな、というところ。フルーツフレーバーソースを売りにしているカキ氷店はいろいろあるが、初めからこれだけの種類を乗せているのは、ここだけでしょうなぁ。

ま、嫁ともども無言でニコニコと頂くのだ。いやー、大満足なりのちょっと早い時間のおやつでした。無論、確実再訪!なのだが、席争奪戦は既に結構厳しそうな予感ですな。ご馳走様でした~。

 

 

 

 

木と根 (kitone)
住所:京都市下京区燈籠町589-1
営業時間:12:00~17:00(L.O) 水・木休
TEL:075-352-2428

2014年6月28日 (土)

フライドチキンとハイボール リンク@河原町三条

で、このネタの続きの小ネタを1つ。
1軒目であまりにぱぱぱぱっと食べてしまったので、食事が終わってもまだ19:30。買い物でもしようか?と河原町をそぞろ歩くのだが、大体この時間帯になるとついつい行ってしまうBOOKOFF方面に。本屋なら2時間ぐらい平気で時間を潰せる2人なのだが、まだちょっと飲み足りない気がして、1時間ほどで切り上げ、前から気になっていたこちらのお店にやってきた。

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三条通から河原町を一本筋分上がり、右の路地に入るとこういうお店が見えてくる。お店の名前は、フライドチキンとハイボール リンクなり。名前の通り、この2つを売りにしている酒場ですな。
最近、ローカーボ狙いで普段飲みは自宅でもほぼハイボールという状態で、とっかえひっかえ色々なメーカーのウイスキーを飲んでいるのだが、最近はターキーの8年モノが定番に。で、違うのを飲んでみたくなってやってきたのだ。

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カウンター10席に4人掛けテーブル席が2、2人掛けが1かな。全20席ほどのこじんまりした店内。テーブル席は埋まっていて、カウンターに。

早速、俺は山崎(¥600だったかな)、嫁は角(¥400だったかな)で乾杯。ソーダマシンで淹れると炭酸がしっかり利いているので、喉の奥まで沁みますな・・旨し。

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メインの御料理はもちろんフライドチキン。カウンター上に隙間が無いほど色々な調味料がてんこ盛りで盛られており、色々好みで試してみることができる。写真はその1/3ほどでしょうかね。

更に1人1種類の別の調味料もお願いできるのだ。俺はマスタード、嫁はカレーパウダーをお願いして暫し待つ。しかしこの食事の約1時間後だか我ながら良く食いますな。。

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で、じゃじゃーんと出てきたフライドチキン5ピースはかなりのしっかり量で¥1000なり。ほわっとした衣でそんなにスパイスは利かせていない。手羽に胸に腿にと某揚げチキン屋と同じように色々な部位を楽しめるのだ。大ぶりのムネ肉は半分に切ってくれていたので計6ピース。

マスタード、カレー粉にソース類をばっばとふりかけ、軟骨の旨さを味わいつつ手羽元にしゃぶりつく。いやー、ジューシーでなかなか良いですなこれは。嫁は2個で良いよ!というので計4個頂いて流石にお腹一杯に。

ジムビームブラックを追加で1杯飲んで、¥3000足らずとお手頃後呑みになりました。気軽に使えるので、またフラッと来そうな予感ですな。ご馳走様でした。

◆フライドチキンとハイボール リンク
住所:京都市中京区恵比須町442-1 ル・シゼームビル 1F
営業時間:16:00~翌3:00(L.O.翌2:00) 不定休
TEL:050-5872-6765 (予約専用番号)

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お腹一杯で、鴨川の風に当たりながらふらふらと伏見に帰るのだ。祇園祭もそろそろですなぁ。

    

2014年6月25日 (水)

シトロン ブレ@麩屋町通四条上ル

なにやら色々ありまして、ようやく土曜日のディナーネタを書きます。
今回チョイスしたのは、シトロンブレなるフレンチバル的なお店。シトロン〇〇、というと京都で人気の仏蘭西料理店グループ。こちらも2010年開店で、もともと仏蘭西串揚げ店というお洒落だがあまり我々が行かない系列(汗)のお店だったのだが、最近国産の熟成牛ステーキを出すワインバルに変わって、近頃めっきり赤味肉三昧な我々としては、こりゃぜひいっとかな!ということに。

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前日予約で席を押さえて、18:00と結構早い時間にお店に。結構前は通る機会があるお店で、20:00ぐらいならいつも盛況なのだがまだ早いので半分弱ほどの入り。奥に細長く結構席数はある、ブラッセリー、と言う感じでお気軽系お洒落店だ。お客さん層も大分お若い感じ。

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本日のメニューはこういう感じ。国産牛ステーキが売りなのだが、ランプ肉、サーロイン、肩ロースの3種類がスタンバッており、100g¥1600~1800のお値段で250gから注文できる。グリルと揚げ焼?の2種類で調理してもらえるのだ。

当日は、グリルと揚げ焼きのお試しセットがお得だったのだが、とにかく赤身!ということでランプ肉¥1600を300gを揚げ焼きでお願いしたのだ。ちなみにフライドポテトが付け合せでたんまりついてくるココと似たシステムだが、諸事情でジャガイモの代わりにグリーンサラダをお願いした。

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とりあえず軽い前菜を3種類ほどお願いした。まずはビーツとアボガドのサラダで¥900なり。周りの黄色いソースはカレー風味のオイル。それにバルサミコ。まったりと円やかな味わいで、なかなか旨し。自宅でもやってみたくなった一品。

飲み物メニューは日本産ワインにこだわっているようで、しっかり目の赤からスタート也。グラス¥800~¥1000というところ。バル、というにはちょっと高め。

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で、初めに3種類お願いしてから追加注文したので、後先になった前菜盛り合わせでこれも¥900と非常にお手軽。鶏のガランティーヌ、オリーブ、ひよこ豆トマト煮、サラダは青カビチーズと合わせて。これも軽めの赤ワインとピタリ。

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嫁が大好物のブータンノアールで¥980なり。過去食べたなかで最安値な感じ。小ぶりだが非常に柔らかく仕上げてあり、パンと頂くと映えそうなお味だ。リンゴジャムとともに。美味しいがもちょっと固めでも良いかな。。。これも付け合せがジャガイモだったので、変えてもらったら香ばしい玉ねぎローストに。

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で、じゃじゃーんと登場、十勝産ハーブ牛ランプ肉の揚げ焼。フライパンで脂を小まめに掛けながら焼いているようで、表面はかりりと香ばしく、肉の焦げる良い匂いが立ち上るのだ。

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焼き加減も非常にお上手ですなぁ。あとはひたすら頂くだけで。ソースも何もなしで十二分に旨し。肉厚でまぁいうことありませんな。。。

で、旨い旨いとニコニコと頂いて、甘いものは諸事情で控えているので、次にちょっとだけ飲みに行こう!ということに。以上、ジャスト1時間30分で、まだ19:30という時間帯。。〆て赤3、泡1、白1とソコソコ飲んで¥13000チョイ、というお値段。ま、ステーキが¥4800になるので、そんなもんでしょう。

類似のお店で、ル キャトーズィエムがありますが、メニューはこちらのほうが圧倒的に多いので、使いやすい方が多いかも。なんだか結構気に入ったので、近日中にまた来そうな予感です。

 

 

 

シトロン ブレ
住所:京都市中京区麩屋町通四条上ル東側桝屋町514 コリスアルタス  1F
営業時間:12:00~15:30 17:30~23:30 月休(月が祭日の際は火休)
TEL:050-5872-7831 (予約専用番号)

2014年6月23日 (月)

トラットリア・イ・ボローニャ@和歌山市十番町

またまた約1週間の御無沙汰、生きておりますスイカです。
本業のほうは、ま、それなりに、なのですが、なにやら非常になんじゃかやと時間が必要なテーマが目白押しな6月。ダイエット絡みで外食がかなり控えめなのもありますが、まだ書けていない先週の和歌山ネタから1つ。

またまたGWネタのコメントで教えて頂いた和歌山のイタリアンネタで、トラットリア・イ・ボローニャのご紹介。食べログにもまだ2軒しか書き込みがなくあまり情報がないのだが、お店のfacebookを見るとこれは相当良さそうだぁ、と早速予約TEL。(ちゃんと食材の紹介があると安心できますわな)が、土曜日の夜は貸切ということでNGで、次の日曜日の両親と4人分ランチ予約が取れたのだ。ランチメニューは¥4500と和歌山では相当強き価格ですな。一応、市内のビジネス街に当たる地域だ。

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お店は和歌山城の真北、けやき通りを挟んでダイワロイネットホテルの東側の面したWajima十番町ビルにある。1Fはイゾラ ベーラなる小洒落たカフェがあるので直ぐに解るのだ。ちなみにPAはロイネットホテルと共通なので、チケットを精算時に見せること。

ビルの1F奥にエレベータがあり、5Fに上がると化粧品のノエビアのショールームと、和テラスなる創作料理店、それにイ・ボローニャがある。まだ真新しいビルで非常にお洒落。なんだかエントランスからして非日常感がありますなあ。

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まだ上のフロアはあるのだが、5Fの店内に続く緑に囲まれたウッドデッキがあり贅沢な空間の使い方。こちらには座らず店内に。中の席数は20席ほどで非常にゆったりと設えられている。ランチコースを頼まなくても席が空いていればアラカルトでパスタをずるっと!でもOKで気軽に注文できるのも嬉しい。後でお一人様の女性がまったりパスタでランチを楽しんでおられました。パスタ単品は¥1700前後、というところなので、ま、コースがお得なんですが。

当日もほぼ8割ほどの入りと盛況だった。もう固定客がしっかりついていそう。(ちなみに昨年末にオープンした模様)

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名前はトラットリアだが、テーブルセッティングやお店の上品な雰囲気、それに丁寧なサービスはリストランテ、と言えそうな感じ。紙おしぼりが合わないお洒落さだ。和歌山だというのをちょこっと忘れますな。。

で、¥4500コースは、前菜とパスタ、メインが全てプリフィックスで全て5種類ほどからチョイスできる。あまりばらばらにするとヤヤコシイので両親分と基本2セットで注文してみた。

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まずは前菜その1、お米のサラダ。ツナにピクルス、人参に茹で卵などなど酸味は控えめで、とても優しいお味だ。嫁に運転を任せsweat01、お願いしたきりりと冷えた白ワインが映えるお味。

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イタリアはボローニャ地方のパンです~と出てきたのは、グリッシーニを大面積で作ったセモリナ粉煎餅のような一品。これは初体験、面白いですな。。

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俺・嫁チョイス前菜は温かいラビオラチーズのサラダ。カリカリバゲットの上に件のラビオラチーズが温めて乗せてある。白カビ系でそんなにチーズ感は強くないが、なかなか旨し。

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両親チョイスはウズラのサラダ。マデラ酒系のような甘口のソース、それに可愛いウズラ卵が良い感じ。火入れもお上手だ。両親ともニコニコと。

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嫁はアルコールを頼めないのでスパークリング水を注文。あまい見たことが無い銘柄でした。

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で、両親注文のパスタ、これが非常~に旨かった。ラグーソースのタヤリン。細打ちのしこしこした麺にこれまた円やか甘い&肉々しいミートソースが非常に絡むのだ。イケてます。このパスタだけで来る値打ちアリ!ですな。

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で、こちらは嫁俺注文の肉詰め系ショートパスタ、アニョロッティ。ソースは茹で汁+αと言う感じで、クリームを絡めるような重いものではなく、白トリュフの香りが丁度バランス。これも美味しかったです。

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で、いよいよメインの皿。俺・母上様チョイスの牛テール肉赤ワインk煮込み。赤いのはパプリカ。もう骨の周りの肉は旨し!と言うしかないちゃんとしたお味。繊維までほろほろに炊けており、量も、非常にしっかり~。大満足なり。(しかし、どちらかというと仏っぽい感じですかねぇ)

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こちらは嫁・親父様チョイスの豚バラの一晩ローストなり。下茹でしてほろほろになった豚バラ塊を香ばしく焼いてあり、たまねぎしっかりのこれまた甘口ソースがマッチする一品に。ま、見た目の花はないですが、実のあるお味。

デザートも5種類からチョイスできる。出てくるまで両親と、これは和歌山らしくないお洒落且つ本格店だよねと確認し合っていたら、でてきたのがこちら。

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俺・嫁チョイスのマスカルポーネチーズのムースなり。カスタードソース、それに苦み走った珈琲ゼリーとともに。ま、旨くないわけがないわけで。
写真失敗の両親選定の「凍ったプリン」(非常に濃厚なカタラーナ)も大変旨かったです。そちらのほうが好みかな。

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エスプレッソマシンもリッチなモノをお使いで、ラストのお茶まで美味しく頂けました。いやー、最後までGOODでした。
記念日使いには良い感じのリストランテ的トラットリア。どれもきちんと伝統的且つ旨しですな。また和歌山に帰った際に行きたいお店が増えてしまいました。ご馳走様でした、また来ます~。

 

 

 

イ・ボローニャ
住所:和歌山市十番丁19 Wajima十番丁ビル 5F
営業時間:12:00~14:00 18:00~22:00(LO.20:00) 火休、第1,3月休
TEL:073-422-8228

2014年6月17日 (火)

移転後の菜館Wong(2)@帷子ノ辻

先々週の日曜日ポタリングネタで書き忘れていたのを1つ。
前日の豪雨ポタリングにも懲りず、今日もちょっとだけ運動しようということになった日曜日。軽めに走ろう!というときには我が家では自然と嵐山方面にハンドルが向くことになっているのだ。で、14kmほど後いつものポイントへ。

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なんとか持った梅雨の晴れ間だが、紫外線はしっかり強く。緑がとても美しい。10分ほどの休憩のあと、帰りながら軽めにランチでも!ということに。大体こういうときのコースは決まっていて、三条通りを東に向かいながら手ごろなところはないかなぁ、と探すのが恒例。

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で、以前行った帷子ノ辻にある中華料理店、菜館Wongが、大映通りの入り口そばに移転したことを思い出し、そういう軽やか系中華料理も良いじゃないの?ということに。(移転したことを知らずに、閉店したお店前で金縛りにあったのは、ほぼ1か月ほど前sweat01

お店脇に自転車を停め、店内に。入り口すぐに4人掛けテーブル席が3ほど、壁に向いたカウンター風席が4ほど。以前より個室を増やしたんですかねぇ。あまり広くなった感は無いのだ。奥は予約の人が出入りするので結構賑わっているようなのだが、テーブル席は5分ほどの入り。

ランチメニューはほぼ以前と同じで、お値段のみ消費税のせいか¥900と+¥20UPに改定。単品は¥800前後と相変わらずの普段使い価格なり。選択肢は多いので、嫁は日替わり、俺は豚ともやしの汁そばセットを注文。

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嫁チョイスは五目野菜と鶏肉の広東風炒めセット。ご飯と中華粥をチョイスできるのでおかゆを付けてもらう。

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野菜はしゃきしゃき、優しい甘ダレ系お味な健康的中華。おかゆにサラダにミニ肉まんにちょっとしたデザートも付いて¥900なり。激ウマ!では無いのだが、普段使いランチにはなんだか非常に嬉しいのだ。

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それにおかゆが非常に本格的なのも嬉しい。海老ダシなのか旨みは満載で、そこに茹でピーナッツやらの豆が沈んでいるのも嬉しい。お店の独自調味料、食べるラー油を入れるとこれまたピリリとした刺激で旨し。

Wong4
俺チョイスの豚肉ともやしの汁麺。如何にも中華料理店!なつるつる細麺の玉子麺だ。トロミのあるダシにもやしの旨みが一体化。突出したところは何1つ無いのだが、これもなんだかたまに無性に食べたくなる系なはんなりしたお味。ネギソバも良いがトロミ好きならこちらもどうぞ。ご馳走様でした!一回夜にも来てみたいのだが、まぁ大勢で来るほうが幸せでしょうな。


で、エネルギーを貰って、食後キコキコと下鴨神社へ。嫁が手ぬぐいが頂けるのに反応し「お白石持神事」に参加してから自宅まで帰るのだ。

 

 

◆菜館Wong (サイカンウォン)
住所:京都市右京区太秦堀ケ内町32-2
営業時間:[火]11:30~14:00(L.O)     月休・第3日休
       [水~日]11:30~14:00(L.O)17:30~21:30(L.O)
       
TEL:075-872-5216


◆本日の走行距離:36.14km
◆本日の平均時速:18.3km/h