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2013年11月

2013年11月30日 (土)

拳10ラーメン(2)@西大路三条

先週平日にバタバタしていて書けなかった日曜日ランチネタを1つ。
昨日はポタリングで京の紅葉を満喫したのだが、京都市内に上がらなくても我々の地元伏見から車で15分ほどの長岡京にもグレートな紅葉スポットがあるという。

で、お昼前に家を出たのだが、そのスポットで本年一番の紅葉をゆったり見学してしまい、時計を見ると13:00。ちょっと寒かったのもあって、なんだかラーメンでも食いたいなということに。思いついたのが西大路三条にある拳10ラーメン(こぶとんらーめん)。あっさりさらっとした塩に醤油、超こってりな豚ポタージュ系につけめんとメニューは豊富なのだが、前回その超濃厚豚ポタージュに大感動し、ひそやかに再訪を狙っていたのだ。

お店前写真は前回ネタをどうぞ。13:30ほどで1組と入れ替わりで入店。カウンターだけの間口は広いが奥行きはない店内。入り口で手を伸ばすと奥の壁に手が届きそう(かなり誇張sweat01) 女性がお2人で回しているのが珍しいですな。

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コッテリ系ラーメンには、サイドメニューに〆ご飯が提案されていて、超濃厚スープを余すことなく楽しめる工夫がとても良い。お米も食べたい我々は嬉しいサービス。

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で、俺注文は嫁が前回食べた豚10ラーメン(とんとんらーめん)で¥800なり。えー、ラーメンで¥800?高いじゃんと思うのだが、煮豚ではなくイベリコ豚の角切りの炙りが乗っているのが面白い。あと紫玉ねぎスライスに青菜が添えられているのも他に類を見ないですな。。

スープは豚足を大量に煮込んだ超コッテリ系で、箸が立つほどではないがポタージュスープのようにとろとろ。豚系でこういうのはここしか知らない。あー、良いなと思ったのは、味付けが塩分控えめなので、この濃いスープを飽きずに最後まで頂けるところ。ま、天一が嫌いなら近寄らないほうが良いcoldsweats01ラーメンだが、我々は大好き。黒胡椒ばっばで頂きます。

麺はチャンポン麺のような太目のストレートつるるん麺。腰も程よく、これも結構スープのキャラにあっているように思った。

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で、〆ご飯はチャーシューの角切り、それにキムチが乗ったご飯で¥200なり。サービス良好ですな~。味噌だれがかかっており、これに余ったダシをでれれっと掛けて頂く趣向。 これはちょっと甘タレの味が濃い目でラーメン好きなお兄さん方が喜びそうな味付けですな。年寄りにはちょっと食い過ぎ。

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嫁は豚ドロつけ麺¥850をチョイス。麺大盛りですな~。250g? つけダシは先の豚ポタージュに魚介の旨みを加えたもの。

 

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麺はつけ麺では良くある平打ちの存在感ある太麺で、つぅるんつぅるんのピカピカ、腰も程よく。
が、麺が冷たく〆たものなので温かいダシに付けて生ヌル麺を頂くことになるのだが、ポタージュ系であまりダシ温度は上げていないので嫁はラーメンにしておけばよかった!とのこと。ま、寒い季節にそういうつけ麺系をお願いするのが間違い賀茂。

並ばなくてこのレベルを頂けるのもありがたく、お味は大好きなので、また次回も豚10か、豚ニボハーフチャーシュー増量¥1050を食っていそうな予感ですな。ご馳走様でした。大満腹なり。

 

◆拳10ラーメン
住所:京都市中京区壬生中川町10-6 川島ビル  1F  MAP
営業時間:11:30~14:30 18:00~22:00 木休
TEL:075-821-7628

 

で、食事前に出かけた今年一番の紅葉ポイントネタに続きます。。

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2013年11月26日 (火)

R&R trattoria @丸太町通油小路西入

土曜日のディナーネタ。
紅葉真っ盛りの京都。人気店はことごとく予約で一杯なのだが、ちょっと観光地を外すと普段使いの良いお店が見つかる。で、今回は丸太町通り沿い、地下鉄丸太町から西にどんどん歩いて八分。ほぼ堀川通りに突き当たりそうになる位置にある普段使いイタリアンにお邪魔することに。

お隣は、チャーミングチャーハンなる食べ歩き系ページでは非常にネタになるお店。店内のメニューのなにをお願いしても炒飯がおまけについているというダイナミックなサービス商法で、炒飯を頼んでもれなく炒飯がついてくるらしい。流石に炭水化物取り過ぎ!なので過去行ったことは無いのだが、一度はのぞいてみたい賀茂。

で、そちらに気を取られたせいかお店前写真を力いっぱい失敗しcoldsweats01、店内に。2003年からあるらしいのだが、カウンター席が6席ほど、2人掛けのテーブルが1、4人掛けが1というこじんまりした店内。当日は痩身のシェフが1人で全てをこなしておられた。

基本的にバール使いもできる気軽なお店で、ここでちょっと食べて、腹ごなしの散歩後、四条あたりで飲もう!という作戦なのだ。(あまり、ここから夜20:00に四条まで歩こうという人は少なそうですが・・sweat01

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まずは喉からからなので、チョイスしたスプマンテ。500ccで¥2000のカラフェがあるのが面白い。炭酸なのに蓋が無いので自然にピッチが上がる仕組みなのだが、力いっぱい飲めますな。

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前菜盛り合わせは¥1800なり。お箸もセッティングされており、スーパーお気軽に頂けるのだが、ちゃんと旨い。鴨ローストにカプレッツェ、寒ブリのカルパッチョにレバーパテ、茄子と蓮根、生ハムなどなど。これも自然とピッチが上がりそうなお味ですな。

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ちゃっちゃと飲んでしまったので、白ワインカラフェ500ccを追加でお願いする。¥1000というお手軽価格。2人で1リットル飲んでも¥2000で済むということですな。我々も先のスプマンテと合わせて1リットル目に突入なり。ほんのり甘口でクイクイ行けるタイプ。このコストなら文句無し。 ボトルで貰っても¥4000までとお手軽なり。

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剣先イカと海老、浅蜊のスパゲッティニーは¥1600なり。イタリアのカラスミがこれでもか!とかかっている。パスタはゆで時間短縮のためか1.2mmほどの細麺。塩味も抑えめだが海の味濃厚。激ウマ!とは言いませんが、これは好きなお味ですな。。量もしっかり。

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メインにチョイスした、 もち豚のローストで¥2200なり。ポルチーニのリゾット上に鎮座しているのだが、ボリュームは十二分。とにかくリゾットはかなりたっぷり量。小どんぶり一杯、ぐらいの感覚で1人で頂くとやばそうだ。

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リゾットは芯が残らないほどの柔らかい仕上げだが、ポルチーニの旨みを吸いまくってまろやか旨いですな、これは。豚の脂との相性もばっちしで豚好きなら大推薦。

が、実は、ミラノ風カツレツがあるというので、久々に食べたいなぁと思ってやってきたのだが、当日は無くこれをチョイスしたのだ。鴨もあったのだが、鴨にせずに正解でしたな。。

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で、甘いものは別のお店のアテがあったので、ワインの残りのアテに本日のオムレツを追加でお願いする。 ブロッコリーにエリンギ入りのしっかり味。ほっとする感じですな、の¥600なり。¥300からのアテメニューが20種類ほどスタンばっているのでぐだぐだ飲むのもよいでしょうな。

以上で、良い感じに酔っ払ってジャスト¥1万ほどという納得価格なり。当日も地元のお客さんばかりで、カウンターの家族連れはお正月用に予約販売されているイタリアンおせちをお願い中。なんともまったりとしたディナーになりました。
こういう気軽なお店が近所に1軒あると使い倒しそうなのですが、我が街伏見には心当たりが無いのだ。。ご馳走様でした。また来ます~。

 

 

 

◆R&R trattoria                
住所:京都市中京区丸太町通油小路西入丸太町27
営業時間:12:00〜15:00 (LO14:00)17:30〜23:00 (LO22:00) 水休
TEL:075-211-6243

 

しかし、トラットリアというと大阪住まいが長かった我々は今は無き天満のアルチェントロ、という刷り込みがされていて、ミラノ風カツレツが恋しくなるのだが、京都でそういうのを食べられるお店はありませんかねぇ。ご存じのかた、ぜひ教えてください~。

 

2013年11月25日 (月)

京都紅葉模様@ポタリング日誌2013.11.23(その3)

土曜日のポタリング日誌、最終のその3です。その1はこちら

ヌーラーニでのインドランチ後、やってきた北野天満宮。もう何回やってきたのか数えきれない京都でも結構好きなスポットなのだが、まだモミジ苑には入ったことが無かったのだ。毎年、嵯峨野より紅葉のピークは1週間ほど遅いのが普通。まだかなり空いているとの情報だったのでチャリチャリとやってきた。

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入山料は¥600。もみじ茶屋でのお茶とお茶菓子の接待が付いている。ちなみに写真の背景は梅苑ですが、梅苑もまだシーズン中に一度も入ったことありませんsweat01、なのだ。

お昼過ぎだったが、AM9:00の嵯峨野の笑っちゃうような大混雑状態を見た後には、お客さんもまばら、と言っていいぐらいの状態。

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こちらは豊臣秀吉によって作られた京都市内を取り囲む「御土井(おどい)」の遺構が残る史跡の一部。小高い土手から見下ろすように小川が流れており、その両脇に樹齢400年の古木を含むモミジ250本ほどが色付く様は結構壮観だ!と聞いてやってきたのだ。

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で、どの土手の上。古木はあまりに大きくてこの距離ではカメラのフレームに収まきらない巨大さ。まだまだ緑のモミジが多いが全体的には5分ほどの色づき具合。なかなか綺麗&空いているので超まったり。

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小川にかかる赤い橋は絶好の写真スポットになっていて、そこだけ人口密度が高いのだ。橋の上からパチリ。サーモンピンク、ぐらいの感じですかね。。

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 トンネル状になっているのも綺麗。直指庵もですがまだまだ穴場感高し、ですな。嫁はかなり気に入った模様。(後のお菓子も含めて、かなsweat01

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 30分ほどで100枚以上の駄写真を量産し、ちょっと日が陰ってきて寒くなってきたので、温かいお茶でも頂きましょうよということに。200人は座れそうな休憩所は、大勢の人で一杯。

老松がやっているので売店も兼ねており、もちろん有料だが、みたらし団子に温かい饂飩なども頂ける。みたらし団子3本¥400は良心的だと思いますな、ええ。

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頂いたのはしっとり系どら焼き生地に、白味噌風味の白餡がベストマッチな「大茶湯」なり。ネーミングは秀吉由来のようですな。これ、なかなか美味しいです。

で、お茶も飲んだし、お参りしてから帰ろうよと天満宮の境内に移動。

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で、境内の裏の銀杏の巨木2本がなんとももう大黄葉中。奥はちょっと遅いぐらいですかね。青空と非常に映えるカラーリングで目も覚めるような色合いだ。七五三で晴れ着を着こんだ子供たちがワイワイと賑やかな境内だ。

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長五郎餅お向かいには無料紅葉スポットが。これもなかなか綺麗。

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またまた眼福な1日でした。モミジ苑のほうは川沿いは日陰になっているので青葉も多く10日は余裕で紅葉を楽しめそうな予感ですな。来週末、京都で紅葉を楽しまれるなら推薦~。
で、後は鴨川まで一気に移動し、更に五条でおかきを仕入れてから(巨大袋で¥207でした。安すぎ!)自宅へ。帰宅15:00なりで結構楽しめました。

 

 

◆本日の走行距離:41.48km
◆本日の平均時速:14.8km/h

 

 

 

 

 

 

ヌーラーニでインドランチ@ポタリング日誌2013.11.23(その2)

土曜日のポタリングネタ、こちらの続きその2です。
大覚寺を後にして、きぬかけの道からゆるやかな坂を上り、仁和寺前を経由し一条通を通って北野天満宮に向かおうという作戦。

と、大沢池を抜けると大きなモミジの木が真っ赤だ。つい自転車を停めて写真をパチリ。

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こちらは円山公園の枝垂れ桜の桜守、佐野藤右衛門さんのお宅のお庭。品の良いおかあさんが1人、お家の前で自家製の漬物やぎんなんを売っておられた。

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奥の茅葺の立派なお宅が佐野さんのお家ですな。今年はとても綺麗に色づいて、とおかあさん。どうぞ見て行ってくださいねとおっしゃるのに甘えてお庭を見せて頂くのだ。

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この縁台に座ってのんびりモミジをいつまでも眺めていたい気分になりますな。。が、既にかなりお腹が減っておりcoldsweats01、マッハで北野天満宮に移動し、なんぞ食おうよということに。

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で、特に何も決めずにやってきたのだが、京都一条妖怪ストリートにあるヌーラーニなる北インドレストランを発見。というか、気になっていたお店なので、一度食ってみようということに。

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11:30ごろで先客は1人だけ。結構大きなお店で4人掛けテーブルが8つはありそう。ま、とりあえず広々ゆったり、禁煙なのも好感度大。
ランチメニューも豊富で単品もやたらめったら種類多し。俺は定番そうなAセット¥1155を、嫁がEセット¥945をチョイス。どちらもカレーにおかず類、ナンとサラダとスープ、それにマサラチャイが付いているので、かなりお得ですな。

店員さんはインド人とお見受けする2名。今日のランチはどういう構成で何がついているのか?という質問がまったくわかってもらえなかったのだが、後からやってきた常連さんの「今日の日替わりは何?」にはスイスイ答えていたので、選定する単語には要注意。sweat01 (でも、そういうのも含めて嫌いではない雰囲気)

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可愛らしいカップに入ったチキン玉子系スープ。ガーリックが結構しっかり利いていて、ジャンクだが好きなお味。美味しいです。

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で、まずはAランチ。辛口、激辛もお願いできるのだが、一応辛口でお願いしてみた。 ナンは丸い形で半分に切ってくれてあり2枚、ご飯は1口強ほど。カレーはチキン・茸のカレーと、大根が入った野菜カレー。サラダには緑色の豆的なものが入っているオニオンドレッシング。で、チキンレッグ1本丸々の柔らかい煮込みがででんと。 

カレーはそんなに辛くないが野菜ピュレの旨みを感じる柔らかい味わいのモノで、結構好きなお味。量的には、十分以上。最近、あまりにでかいナンのお店は残すと悪いので逆に敬遠しがちなのだが、これぐらいで十分!

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ピンボケでスマヌ。嫁のEランチはカレーが1種類だか量は多め。野菜カレーをチョイス。それとチキンティッカ2、シシカバブ半分。カレーが1種類でいいなら、こちらで良いじゃん!と言う感じ。

最近本格カレー店のランチはコレ!というお店ごとの違いはあまり感じられないのだが、どこもアベレージは行っている感じですな。ちゃんと美味しいです。ランチでもインド風の雑炊やらビリヤニやらメニューは非常に多く、更にお肉は全てハラールだそうで、なんとも本格的なのだ。

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で、エスプレッソカップぐらいの可愛らしいマサラチャイを頂いて、充実ランチ完了。激ウマ!とは言いませんが、普段使いに良いですな。なかなか旨かったです。

 

◆ヌーラーニ
住所:京都市北区大将軍川端町21 ルミエール白梅  1F
営業時間:11:00~15:00( L.O 14:30) 17:00~23:00(L.O 22:30) 不定休
TEL:075-464-0586

 

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で、直指庵に続く、本日2つ目のメインイベント~に続くのだ。

 

2013年11月24日 (日)

京都紅葉模様@ポタリング日誌2013.11.23(その1)

4週連続のポタリング日誌、今週も良いお天気の中京都の紅葉を満喫してきました。季節ネタですのでお早目にご紹介。

今週もいよいよ盛りになったという嵐山方面、それに意外に空いているという穴場スポットを目指してちゃりちゃりと朝8:00過ぎ自宅出発。で、45分後後には嵐山、中之島に到着。流石に桂川沿いの自転車道は朝早くから各種自転車乗りに週末ランナーが大挙集結中。

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先週の景色がこちらなので、今が盛りという感じですな。少し寒いぐらいだが、空は抜けるような快晴で絶好の紅葉狩り日和。まだ9:00チョイ過ぎなのだが、かなり観光客が集まり出しており、とりあえず嵯峨野方面を目指して休憩無しで即移動。

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が、当然と言うか竹林の道は既に観光客で埋め尽くされ状態。野宮神社までやってきた。黄葉し、黄金色に輝くモミジが朝は山影になる神社の境内でほんわりと輝いている。ゆったり見物したいのだが、わさわさと集まるお客さんであっという間に凄い行列。既に時間勝負の状態で人力車の列を追い抜かしながら、北上することに。

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人気紅葉スポット、常寂光寺は旗を持ったバスガイドさんを先頭に山門前は長蛇の列。いや、シーズンの嵯峨野を甘く見ておりました。
こりゃ、ダメだと速攻で判断し、二尊院、祇王寺などの人気スポットはパスして、嵯峨野の一番北側を目指すことに。

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で、やってきたのは直指庵(じきしあん)。今回初訪問。大覚寺の更に北側、少し山を登ったところにあり、駅からもかなり遠いのでタクシーかレンタサイクルでやってくる観光客しかいない。小さな山寺だが当日も10人ほどしかお客さんがいなかった。なんともシンとした雰囲気だ。

まだ紅葉は5分ほどなのだが、深紅や黄金色が斑になっているのもなかなか綺麗。

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直指庵その2.

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直指庵その3。来週でも十分楽しめるでしょうな。非常にのんびり出来て気に入りました。

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直指庵を下る道沿いは、農道と言ってもいいようなのんびりした小道。途中で野菜の無人販売を発見。あまり、こういうロッカーで売っているところは見たことが無かったのでついパチリ。大きな柚子が3個で¥100なり。

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大覚寺の山門前も紅葉していて非常に綺麗。

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とりあえず水分も持たずに出てきてしまったので山門前の売店でジュースを飲みつつ小休止。バス乗り場は大勢の観光客でごった返している。
大覚寺の池の周りも紅葉していて大変綺麗なようなのだが、中に入ると相当時間がかかるので、もう1か所、空いている!情報があるポイントを目指すことに。向かうは北野天満宮のモミジ苑。

大覚寺から、京都のロード系自転車乗りが集結する広沢池わきを逆に通って、一条通から近づこうということに。

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しかし、お寺は混んでいますが、嵯峨野の移動中の道筋は超のんびりしたところですなぁ。のどかな畑風景が広がる北嵯峨高校前。

またまた、写真が多すぎなのでその2に続きます~。