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2011年12月18日 (日)

ビストロ ハルでランチ(2)@京都市役所裏 

またまた10日ぶりほどのご無沙汰、生きておりますスイカです。
今年8回目の暑い国への1週間出張。土曜日の朝、関空着。最寄駅までの移動の後、嫁と落ち合い、車で一路京都へ。今日は伏見区の引っ越し先マンションのカギを管理会社から貰える日。例年以上に激しく忙しない師走なのだ。

で、カギは13:00にならないと貰えないと嫁が言うので、それなら先に近所でメシにでもしようよ!ということに。車を停めたPAが丁度京都市役所の北側。それなら、あそこのビストロでランチなんてどう?とやってきたのがビストロハル。1年ほど前ディナーに一度行って、ランチ時も狙っていた一軒。予約無しでどうだかな?と思ったのだが、京都は紅葉も終わり年末まではまだまだ、みたいな季節外れ感のある土曜日で客は我々だけ。ゆったりできました。

ランチメニューは基本¥2000で、前菜とスープ、メイン1にデザートまでついている。それにメインが魚と肉の2種にしても¥2800なり。かなりお得ですな。2人でわけわけするので、¥2000のを2種類お願いすることに。

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まずは旨いパン。丸い全粒粉パンに熱々に温めたパンドミも自家製。パンドミは胡椒と蜂蜜風味なのだ。それに空気をたっぷり含ませたバターをするりと塗って頂くとそれだけで幸せ。お代わりもOKらしいのだが、あとでマダムにお聞きした情報によると、家族連れでやってきた中学生がパンを10個お代わりしたそうな。パン好きなら無論、納得ですな。

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俺チョイス前菜は、牡蠣のポテト包み焼。さらりと軽いトマトソースで。これは¥2000コース前菜とするとかなり嬉しい一品ですな。ほっくりと旨し。

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嫁チョイスは鹿と猪のテリーヌなり。肉の旨み重厚で妙な癖も無く、旨いパンと一緒に頂くと相乗効果で非常~に満足感の高い逸品。旨いです。

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12月中頃だというのにうっすら雪景色の比叡山が見える京都市内。温かいスープが非常に嬉しい訳で。ミルクや生クリームは抑えめ、野菜感が高いジャガイモポタージュ。バジルオイルが効果的な一皿。

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嫁は魚料理をチョイス。肉厚ふっくらなスズキで健康的な一皿。量も大充実ですな。ちゃんと旨いです。

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俺は+¥500の加算メニューの子羊をチョイス。ポルト酒系のような甘いソースが柔らかい肉質にピタリとマッチ。しかしなんというかボリューム良すぎですな。しっかりあばら肉2本分で2人で分けても全然OKで、火入れもご覧のように完璧。え!と驚く紫色のブロッコリーやら野菜類も大充実でいやー大堪能也。

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で、ちゃんとお茶と甘いものを付いているのだ。林檎のジェラートと某ハウスのフルーチェ的オレンジのゼリー的ケーキ。しっかりお腹一杯になりました。

そんなに捻りのあるお料理ではありませんが、パンを含め真面目にやられているホッコリ系で安心感のある良きお店ですな。これから自宅から30分圏内になるので気軽に使わせてもらえそうな予感。いや、ご馳走様でした。また、来ます~。

2011年11月 6日 (日)

ランデブー・デ・ザミでディナー(5)@西天満

月曜から2週間のジャカルタ出張。土曜日も折角の週末だというのに会社関係で1日潰しての研修。 で、研修後に早めに街に出て、大阪に居るうちになんぞ美味しいもの!と先に予約しておいたのが西天満のお気に入りビストロ、ランデブー・デ・ザミ。

既にこのblog5回目の登場、が、予約失敗は相当な回数で、も少し頻繁に行きたいお店の1つ。 吹田の人気ブランジェリー、シュクレクール謹製の旨いパンに合うパテやテリーヌ、それにしっかり系肉料理が素敵に旨い気軽なお店だ。 相変わらず予約が入りにくいお店なのだが、3日ほど前予約でなんとか席確保。19:00にお店に到着すると、いつもながら満席なわけで。ちなみに場所情報はこちら

で、メニューを確認。アラカルトオンリーのお店だが、2人なら3皿見当でOK。蝦夷シカの骨付きローストがあるというので、それは珍しいよねと、それを軸にメニュー組み立てを。今日は、サービス担当の女性1名、キッチンは2人で回しておられるのだが、20席が埋まると流石に料理の進行はゆっくり目になりますな。

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ツブ貝、マツタケ、フルーツトマトとクレソンのサラダで¥1790なり。コリコリとした生ツブ貝とマツタケのソテー、それに激甘いトマトが軽い酸味のドレッシングで混然一体化。見てのとおりの健康的な一皿。

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定番メニュー、パテ・ド・カンパーニュで¥1400なり。ブナピーのソテーにピクルスが付け合せ。

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で、パンもカンパーニュ(田舎パン)で小麦の香りが濃い、むちむちとこれも激しく旨い。流石吹田の名店製ですな。肉の味濃厚だが、柔らかくパンに塗りやすい旨いパテで、旨いパンと一緒に頂くと相乗効果で非常~に幸せな一品。パンは1人前2切れで¥200なり。

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で、旭川産蝦夷鹿骨付きロースのロティ。¥3950と結構良いお値段だが、ボリュームは十二分以上。肉厚3cmオーバーの充実感。鹿肉というと他のお店では脂身部分がほとんど出てこないのだが、こちらでは骨付きなので脂分もついていて全体的に濃厚、且つ香ばしく感じますな。火入れもごらんのとおり完璧で、やっぱシカでも骨の周りの肉は旨いね~と納得できる一品。激しく!旨し。大満足なりですな。

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で、食後の甘いもの。俺チョイスはシナモン風味のクレームブリュレ。たしか¥700とかそういうお値段。確かにふんわりとシナモンの香りが上品な感じで期待通り。

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嫁チョイスは栗のミルフィーユで¥900とかそういうお値段。写真では自重で今にも崩れ落ちそうですが、なんとか屹立しております(汗)。軽い天使の羽のようなさっくさくのパイ生地と食感の残る程度に茹でた栗の甘露煮、それに生クリーム。季節ですな。ま、旨くないわけがないわけで。(このお店で良く出るフレーズ(汗)) で、エスプレッソに紅茶で充実ディナー完了。

いやーなかなかお腹いっぱい。相変わらずがっつりイケますな。で、グラス泡物×2、白ワイングラス2、赤グラス3と我々とすればソコソコ飲んで、¥15000ちょいと至極納得価格。いや、ご馳走様でした。また、来ます。

2011年10月23日 (日)

カランドリエ@本町

年の1度の会社恒例行事が来週からスタート。4週間に渡ってやたらめったら忙しくなる予定。(既に1か月ほど前からその気配が。。。)
ちょっとゆっくりしたい週末だったのだが、忙しい時ほどなにやかやとあるもので、金曜夜は大先輩の送別会が梅田で、土曜日もいろいろ資料作成で夜中までお仕事。嫁は夜から同窓会で不在で、土曜日夜は1人地味に家ごはんだったのだ。

で、日曜日。元気づけに旨いものでも食おうぜよ!と、日曜日でもやっているお店をサーチして、ちょっとリッチにね!と金曜日夜に予約しておいたのが、大阪フレンチの名店、カランドリエ。夜はそれなりにお値段がするのだが、ま、ランチなら我々でもOKだということに。予約時間の12:00にお店前に到着。

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お向かいは嫁が大阪市内で一番気に行っているパン店、フール・ドゥ・アッシュなので前は散々通っているのだが今回初訪問。30席ほどの店内は11:30からの先客が既に4組ほど。フロア担当だけで7名ほどの大所帯が、忙しそう且つスムーズに店内に目配りを利かせている。上品な内装だが、席間はややタイトな感じですな。
店内は「美味しいものを食べるぞ!」というエナジーに満ち溢れていて、結構わいわいと賑やかな感じ、高級店らしくない気軽な雰囲気を醸し出していますなぁ。好きな雰囲気です。

ランチは¥4500、¥8000、¥10000のコースメニュー、それにアラカルトもOKのようだ。暫し悩んで¥8000のをお願いしてみた。

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まずはこのお店お決まりのアミューズ、フォアグラスープのミニコロッケ。フォアグラをクリームと合わせたものを冷やし固めてからじんわり揚げてある、と思われるのだが、必ず一口で食べろとガイドされる。一口でぱっくり頂くと中からフォアグラ風味のクリームスープがじわじわ~んと。確かにこれはウマし。
揚げ物なのだが一口でぱっくり!のために安全を見てあまり温度を高めていないようだが、火傷一歩手前ぐらい熱いと更に旨いでしょうなぁ。

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雉と鶏ミンチ、黒トランペット茸をロール状に巻いたテリーヌ風なサラダ仕立てで、雉ジュレがけ。全体をまとめ上げているのが胡桃の利いたドレッシングなのだが、こういう上品的フレンチとするとしっかり塩分の明瞭な味付けだったので驚いた。グラスシャンパーニュが思い切り進みそうな、そういうお味。

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魚の皿はアカハタ。ごらんのように焼き加減完璧。付け合せが変わっていて、レンコンや山芋、銀杏が入った大根餅風なガレットで下にブイヨンで似た牛蒡。牛蒡とクリームソースって相性良いよねぇとか色々考えちゃう旨さですな。

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¥8000コースでは、肉メニューは2種類からチョイスできる。こちらは俺チョイス、エゾ鹿ステーキ。粒胡椒の利いたしっかりしたソースと、京野菜のすぐき菜を使った和の味わいのするグリーンのソースのコントラストが面白い。 しっかりソースが乗っているのに中はほど良い火の入りで、絶妙~にウマかったです。大推薦なり。

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こちらは嫁チョイスでシャラン鴨胸肉ロースト。これも状態が非常に良くおつゆあふれまくりなお味。これも文句ありませんな、はい。

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口直しは、姫林檎のジェラートとムース。口直しというにはしっかり旨いですな~。これも大関心。が!デザートのケーキ類も非常においしいのだ。

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女性なら必ず喜びそうなサービスで、デザートはワゴンでテーブル横に運んできてくれるのだが、どれも旨そう。本日は上の7種類ほどがスタンバイ。全部少しづつ、とお願いすると、こういう感じで一式頂けるのだ。(ちょっと少ない目にしてもらいました) 梨のタルトを特に推薦。 (季節ですし。。。)     

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で、チュイルにマカロン、オレンジゼリーなどの小菓子でお茶を頂いて、超充実ランチ完了。以上で〆て、グラスシャンパーニュ2、白ワイングラス1で¥22000チョイと、ランチとするとお高くついちゃうのですが、流石に大満足でした。

サービスもとても気分よく、全体的に手堅いお料理。今日は外せない!ような日に確実なお店ですな。ま、これは珍しいよね!とか驚きがあるか?というと、それほど無い(汗)のですが、お味のほうは期待通り以上で大納得です。
我々がしょっちゅうくるようなお店ではありませんが、また、何か良いことがあったら来たいと思います~。ご馳走様でした。

 

 

 

カランドリエ (CALENDRIER)
住所:大阪府大阪市中央区本町3-2-15 小原3ビル 1F
営業時間:11:30~14:00 18:00~21:30 月休
TEL:06-6252-5010

2011年10月 8日 (土)

超おひさしぶりなKamekichi@谷四

またまた日曜日からジャカルタ行きの金曜日。年末に向けて猛烈な忙しさでやさぐれ感いっぱいな週末。で、土曜日もちょっとだけ仕事なので早めに仕事を切り上げて旨いものでも食べようよということに。

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2日ほど前、19:00予約していたのがお久しぶりのビストロ、Kamekichi。前回はいつだったかなぁと調べたらこのネタだったので2年ぶり。しかし、この2年、予約で振られたのは5回どころでは無いですな。お店前には今日も予約で一杯だとの表示が。

2人掛けテーブル席を確保し、メニューを確認。前回食べて非常~に気に入ったメニューがまたあったので、それを軸にお願いしてみることに。一皿のボリュームがしっかりあるので2人だと3皿見当で十分なり。happy01

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パテやテリーヌ、ブータンノアールなどしっかり肉系のパンに合う前菜が美味しいお店なのだが、魚と肉のメインをお願いするので軽めのをお願いしたのだ。山口県産の剣先イカのタルタル 卵黄ソースで¥1900なり。二皿に分けてくれました。

コリコリと歯ごたえ良好な生イカに枝豆と香菜の香りがマッチ。塩味はからすみ。それに卵黄ソースを乗せると更に旨い一品だ。

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今日もあったら食べるぞ!と狙っていたこのお店の魚料理スペシャリテ、紀州産真鯛とホタテムースのカツレツ仕立て、アメリケーヌソースで¥2800なり。

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ほわほわのホタテムースで鯛を包み込んでふわふわさっくり、それにオマールで取ったソースが完璧一体化。旨いですから、とりあえず。

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肉の皿は、タスマニア産子羊背肉の塩生地包み、ジュのソースで¥2800なり。こういう形で焼いているとテーブルまで見せにきてくれるのだ。

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思わず切ってから撮影した肉厚さ。ほぼ生っぽく見えますが、ちゃんとタンパク質は完璧活性化。塩味も程よく。安納芋のマッシュに焼きナスに焼きレンコンなど付け合せも旨し。(ソースはちと重いかな・・年ですかね・・)

で、おなかはしっかり一杯なのだが、当然甘いものは頂くわけで。

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フォンダンショコラとイチジクのコンポートは¥700なり。またイチジクを食っておりますが、ま、想像通りで期待通りのお味。旨いです。

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こちらはダークチェリーのタルトで¥600なり。これはこういうタルトでは珍しくカスタード系のお味でま、普通に旨し。

以上、生ビー1.、白ワイン3に赤2、珈琲にハーブティで〆て¥15000ほど。やさぐれていたおかげで我々としてはよく飲みました。(汗)この規模のお店としては珍しく、女性のフロア担当が4名もおられる珍しい人員構成のお店ですが、説明も一生懸命で印象非常によし。自腹で行くならこういうお店、という感じですな。また予約が取れたら来ます~。

 

 

 

◆Kamekichi Bistro(カメキチ ビストロ)
所在地:大阪市中央区鑓屋町1-3-13
営業時間:11:30〜14:00(LO)18:00〜22:00(LO)日休
TEL:06-6947-0063

 

 

 

2011年10月 3日 (月)

UNIQUE(ユニック)@北浜

土曜日のディナーにチョイスしたのは北浜にあるフレンチレストラン、ユニック。これから11月の中旬ごろまで激しくばたばたと働く予定なので、ゆったりフレンチでも、とチョイスしたお店だ。3日ほど前に開店時間の18:00に予約。すっかり秋の気配に包まれた大阪。JR大阪天満宮からのんびり散歩がてらお店に。

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なんとも心地よい風が吹く秋の夕暮。天神橋からお店までは徒歩10分ほど。北浜の丸福珈琲店の西側にお店があるのだ。予約時間ピタリに1組目の客としてお店に。(上の写真は綺麗に撮れたのですが、お店前写真は見事に失敗。。)

壁際にガラス板を上手に配した過剰でないお洒落な空間。キッチン前のカウンター席が4席ほど、4人掛けテーブルが3つほどのゆったりした席配置。我々だけだったので4人テーブルにゆったり2人で更に広々空間。キッチンにはお若いシェフのサブの2名、フロアが2名。
メニューは基本コースのみで¥4200、¥6300、¥8400、それにおまかせの¥10500がある。¥6400をお願いしてみた。基本全ておまかせなのだが肉のメイン料理は2種類からチョイスできるのだ。

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グラスシャンパーニュで乾杯し、まずはアミューズ。だだちゃ豆ムースのマカロン、それにピュレを使った冷製スープで中に豆のアイスクリームが仕込まれている。豆味濃厚。こういう甘いスターターもなかなか良いですな。

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ズワイガニとグレープフルーツ、それにアーモンドスライスを合わせた前菜。ユリ根のムースやらビーツのムースをソース代わりにして頂く健康的なものだ。収穫の秋、というより初夏の庭、みたいな雰囲気ですが。

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あれあれまた冷製スープなのか、と思ったがこれが旨い。しっかり甘いカボチャピュレに角切りの無花果がコロコロと入っていて違和感無くマッチング。無花果好きな嫁いちころな一品。自宅でもやってみよ、メニュー也。

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で魚の皿。奥がマナガツオ、それに平目のポアレ。トマトの酸味が利いた甘めのソースが爽やか。で、口直しにグラニテがでて、いよいよ肉の皿。

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グラスの赤ワインを貰って用意万端。(と、言うかお店の雰囲気写真ですな。。。)

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こちらは俺チョイス、犬泣山ポークのフィレをカダイフ(素麺のような小麦の細麺)で巻いたロースト。火入れはご覧のように完璧ですな。ミニ縞茄子やら焼きニョッキやらの付け合せも楽しい。

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嫁は仏産ホロホロ鳥のロースト。これも火入れ完璧。養命酒を使ったというエキゾチックな感じのソースが面白い。ちゃんと旨いです。

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デセール前の口直し的一品。黒タピオカと葡萄が入ったジン風味ソーダ、みたいなもの。軽やかな酸味でスッキリ!みたいなそういう一品。しかし、これだけ次々出てくると流石にお腹一杯だよねぇ、とか言いつつ甘いものは別腹なのだ。(汗)

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俺チョイス、デセール。自家製モンブランですな。スポンジでは無くパートブリックを使ったさくっとパイ的な一品で中はカスタードとろり。ビターなチョコアイスと合わせると泣けますな。

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で、無花果好きな嫁が随喜の涙を流す一品は、無花果のコンポートで上にお米のアイスとチュイル。うはー、お米?と思ったが確かにお米味ですな。嫌味なく旨し。

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で最後にお茶と小菓子で〆。嫁チョイスのフレッシュハーブティが非常~に旨かった。俺も珍しく最近なぜか気に入っているジャスミンティをチョイス。小菓子はデミタスカップに入った紅茶味のクレームブリュレ、それにスイートポテトなり。

 

 

お料理は非常~に口に合い好印象。〆てグラスシャンパーニュ2、白グラス3、赤グラス2で¥22000ほど。お得だ!とは言いませんが、この内容なら全然納得レベルで、大堪能なり。
サービスも程よい距離間で気分良く食事できました。推薦~ですな。ご馳走様でした。

 

 

◆UNIQUE(ユニック)
住所:大阪市中央区伏見町2-2-3 伏見ビル 1F
営業時間:11:30~14:00(L.O)18:00~21:00(L.O)月休・月1火休(要問合せ)
TEL:06-6202-1129